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みんなのYB2!

2015年 05月18日 06:58 (月)

個人的には5月中2度目となるヤビツですが、この企画は4月のヒノハライド中に発案されました。
その際の首謀者だったmomさんが、事前に身体上の都合で欠場が決まったので、
自走で最初に合流となるのは、その日に初顔合わせだったリクシさんとになりました。
同じ沿線住民ですが、自走ルートとの兼ね合いで待ち合わせ場所の選定にちょっと迷いましたが、
青葉公会堂前に6:30で決定しました。

当日いつものように余分に早起きで、早めに出て朝食も済ませて待ち合わせ20分以上前に公会堂着。
リクシさんも10分くらい前に到着して、早速次なるポイントへ向けて出発。
中恩田橋へは自動車で行く場合のルートなので、自転車では初めてになります。
2度適度なアップダウンがあった後、桜台公園前から松風台への上りが最大でちょっと手応えあり。
そのまま下った勢いで成瀬駅方面まで進み、町田街道をちょろっと触って鶴金橋方面へ抜けます。
次の合流場所橋の手前のスリーエフに約束の10分前に到着。
前日にようやく参加が確定したmakolinさんは約束の時間ジャストの7:00に現れました。
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ここで3台のロードが集結となりました。
DSCF8226.jpg
そしてこの場所から3人での今回のメンバーが揃う名古木交差点まで約2時間の自走がスタートとなります。
16号線を越え、小田急江ノ島線を渡り、相模原カンツリー倶楽部の裏を通り、東海大相模の裏を抜ける私にとってはお馴染みのルートですが、人に案内するのは初めて。
住宅街で信号なしの止まれがあったり、クランク状に進む箇所などもありますが、国道や県道の路肩の狭い道よりは良いと思ってます。
途中で車同士すれ違いができないような道幅もありますが、この日は車の通りが少なかったのでスムーズでした。
そんな住宅街ルートの終り近くのセブンイレブンで一旦停止。
普通に県道51号に出れば走り易くスムーズに流れるところですが、なかなか珍しい座間キャンプの下を潜る自転車歩行者道も紹介したかったので、ここで意思確認をすると、さすがブロガーさん達はネタ優先を選ばれました。
ということで、ひとつ手前の踏切を渡って駅前の交差点を右に入って、当ブログではお馴染みのここへ進入。
DSCF6670.jpg
左右を切り通した道を緩やかに下りながら快走。後ろでシャッターを切る音が聞こえます。
ブログ上これまで未完成で歩道橋みたいな上を通っていたトンネルは、工事中ながら通れることは事前に確認済。
ここで体感温度が外より極端に下がる体験をして欲しかったのですが、何か様子がおかしい。
中の路面がビショビショに濡れているではないですか。
あとでよく考えたら前日にけっこう雨が降り、工事中で排水設備が不十分なので溜まったままだったようです。
こんなこと初めてだったので、軽くショックを受けながら徐行しますが、暗くて水の溜まり具合もよく見えません。
こんな状態と知っていれば、皆さんの大事なロードをわざわざご案内などしなかったのに・・・
更に後悔することとなったのは、そのあとmakolinさんからジャージの背中に泥シミがはねてると聞いたから。
前日新調したジャージは黒系か迷って、夏用なので白基調のにしましたが、一面真っ白な背中に斑点なんて・・・
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絶賛泥ハネ中の私(Presented by makolinさん)

これでちょっとブルーが入りましたが、ルートはここからが景色も道も開けて気持ち良くなるので、すぐ立ち直りました。
座架依橋から圏央道、129を越え中三田陸橋へ。
荻野近辺から国道412を越えて坂を上って白山の交差点を越え。
下って宮地交差点を左に曲がって、新しい毛利台を抜ける長めの上り坂へ。
このてっぺんにあるセブンイレブンで自走区間最後の休憩を取りました。
次の待ち合わせまで時間がちょっと厳しい感じになってきた。

籠堰橋の交差点へ下った次の上りの途中の右折信号を一個間違えて戻りましたが、
すぐに気付いて修正し、東名の側道に出て、途中から高速の下を潜って東海大の裏手を通って伊勢原交差点へ。
待ち合わせ時間まで15分では5分ほどオーバーしそうか。
ここまでもいい感じにUPDOWNがありましたが、246に出て最後の善波峠が仕上げって感じです。
斜度は緩くて一定にほぼ真っ直ぐ。でもやっぱり長さが半端ない。
トンネル手前で3人揃うのを待って、あとは一気に下って名古木のセブンイレブンへ。
秦野駅まで輪行のよーしさんと、それをお出迎えのさかけんさんがお待ちのところへ着いた時には、
やっぱり約束の9時を5分ほど回ってました。

そしてここで長めの休憩を取りますが、この時よーしさんからご自身制作のエマージェンシーカードを戴きました。
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素晴らしい!さすがはプロのお仕事。大事に使わせていただきます。
よーしさん、どうもありがとうございました!

前回5月3日こどもの日に来たときは、ここにロードはほとんどいませんでしたが、今日はなんかのレースのスタート地点ですか??っつうくらいロードだらけ。
この前より1時間遅いからなのか、それともGW中は皆さんヤビツどころではない所へ散っていたからなのか。
よーしさんが一緒に走ったことのあるらしいとり丸さんも偶然いらっしゃいました。
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私は存じ上げませんでしたが、先日初登頂した梅の木峠で行われた東京ヒルクライムHINODEstageの今年の年代別優勝者なんだとか。
もとい!ブログを拝見したところ、年代別は連続優勝で、それには満足せず女性全体での入賞を目指している方のようです。
どちらにしても、知り合いの知り合いのレース優勝者ってだけでゴイス~~!って感じです。

それから、5/3にも同日にヤビツトライをされてた千代さんも先に登られたとか。
そんな感じなので、駐車場で休んでいる間も続々ローディーが増えていきますが、溜まる一方でなかなか出て行く感じがありません。
皆10:00出発とか時間がカブリまくったらなんかやだなぁ。
ってことで我々ユルクライム集団は10時を待たずに出発となりました。

今回初ヤビツが二人もいるので、TTはせず観光メインでと提言しましたが、makolinさんがTT体制で臨みたいという言葉に、初のお二人も乗ってきたので、全員名古木からてっぺんまで休みなしで登ることになりました。
なので、前回ヤマザキ記録だけで消化不良だった私も再度11.7kmのフルTTにトライすることに。
皆さんに続いてiphoneストップウォッチをonにしてあとに続きます。

この前未計測だったヤマザキまでの上りは軽く流す気持ちで、その先の平坦区間で加速してタイムを稼ぎます。
運悪くヤマザキの信号が見えたところで赤に変わり、停まると同時に計測も一時停止。
やはりここまでちょうど5分でした。
青に変わって再びonにして最初の難関の蓑毛バス停までの区間へ。
何人か抜かして最高斜度の部分に差し掛かりますが、さっきからすぐ後ろにずっと誰か着いています。
気配とか呼吸とかよりも、サイコンか何かがしょっちゅうピコピコ鳴るのが気になり、変なプレッシャーが掛ります。
そしてジリジリと太陽が照りつけ、前回より暑いしなんだか下腹も痛みそうな感じになってきた。これは苦戦しそうな予感。
それでもケイデンスを極力一定に保つシッティングで凌いでなんとか蓑毛を通過。
斜度が落ち着いて針葉樹林で陽射しも避けられる林間コースに入り、落ち着いたところでデジタル背後霊が抜かしていきました。
体調も落ち着いてきて平坦に近いところではシフトアップして加速も出来ている。
とにかく先の斜度を見ながら早めにギアチェンジをして一定回転を保つシッティングをメインに、時々ダンシングで変化をつける走法がだんだん定着してきました。
そんな流れで最後の乙女30Tで回転維持がちょっと厳しくなる区間を越えると、菜の花台が突然現れます。
あと3.2km!
あれだけ居た割に抜かされてないと思っていたのも、この辺からどんどん信じられない勢いでぶっちぎって行かれるようになってます。
背後に気配が迫る度に、ついにとり丸さん来たか?!
とつい覗きこんでしまいます。
これまで登坂中に女性に抜かされた経験はないので、格の違う百戦錬磨のレーサーとは知りながらも、女の子に軽くブっちぎられてひれ伏すという体験をしてみたいような、みたくないような…
それにしてもサイコンの1kmってどうしてこんなになかなか増えないんだろ?!
そして残り2kmぐらいからが1番辛くなるポイントなのは今回も同じだが、それを予め知っていることのメリットと、抜かされる分と同じくらい抜かせる人もいることで頑張れてるからか、今回の方が辛いなりにまだ何とかなる感が強いような…

そして今回気付いた急カーブ有りの看板が複数続くといよいよ…
ゴ〜〜〜〜ル!!!
iPhoneをちょっと手前からパスワード入力で起動させてあったので、峠の看板の横でピタっとストップ!
DSCF8228.jpg
あ〜!この前より全般に良い印象だったのでもしやと期待したのに、やはり50分の壁は厚いのでした。
因みにヤビツにも湘南平と同じようなこんな掲示板がありましたよ。

もう看板前の記念撮影もいらないので、とにかく止め処なく出る汗を拭きながら皆さんの到着を待つと、最初にとり丸さんがご登場!
その後、リクシさん、さかけんさん、makolinさん、よーしさんも次々とゴールイン!
初登頂の2人も足付きなしでフル登頂とは素晴らしい。

メンバーが口々にとり丸さんに途中で抜かされた様子などを語りつつ、この後皆と一緒に菜の花台へ行かないか誘ってましたが、次に別の峠に行く予定だとかで、とり丸さんとはここでお別れとなりました。
これから更にクライミングとは、さすが我々ユルクラ族と違ってオットコ前でカッコいい!

そう言えば名古木セブンにあとから来た黒地に緑のジャージでキメた男女のペアのオネエちゃんの方が、スタートの時すぐ前に見えたのが、あれよあれよという間に視界から消え去りましたが、ゴールしてゼェハァしながら見回したら、涼しい顔で相方と話てましたっけ。
ってことはあの娘当然40分代以内で走りきったんだろな…
いやぁウーマンパワー恐るべし。

かたや我らユルクラ族は峠の自販機でコーラを買って菜の花台へと降りていきます。
峠の写真は不要でも、ここの写真は実はもう1枚欲しかった。
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実は今までここで3台のバイクの写真を写してますが、バイク宣材写真の鉄則に反して、いずれも左向きだったのです。
で右向きで撮ってみましたが、なんかイマイチ。

でも初めてのお二人はちょっと霞んではいるものの、ここの景色は3.2km登り直しても見る価値ありということにどうやら納得して戴けたのでは。
であれば今回のツアーの主目的は完了と言えましょう。
あとは喰うもん喰って帰るだけ!   …でもないか。

ともかく次のポイントに着くには3.2kmを再び登って、先ず峠の売店に飲み干したコーラの缶をお返しするのがミッション。
これを成し遂げて裏ヤビツを少し下って護摩屋敷の水汲みを。
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そしてようやく昼メシのきまぐれ喫茶に着いたのが13時頃。

ここに最初プレトレチームで来た時に、baohさんのナポリタンだけ上がりが遅かった思い出話をしながら、何故かよせばいいのに全員ナポリタンを注文。
それを期待した訳ではないですが、店が混んでいたこともあって、全員十分に腹ぺこ状態になるだけの猶予をもって料理がひとり分づつ勿体つけるかのように運ばれ、私のが最後に届きました。
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残りものの何とやらかで特別にソーセージが多めだとかいう噂も。

そして食後にケーキセットでホットコーヒー派とアイスコーヒー派に分かれましたが、これらについてもちょっとしたハプニングが続出!
主に給仕されてた旦那さんだか、手伝いのおじさんの問題とあとは…
まあ詳しいことは他の皆さんのブログにお任せします。(^_^;)
ともかく、品切れのケーキの代わりに用意されたリンゴのフリッターみたいなお菓子(喰いかけ)とホットコーヒーはこんな感じ。
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かくして諸事情によりたっぷりここで時間を取ることとなり、14時過ぎに再出発!
予定された裏ヤビツの観光スポットは3箇所。

まずは札掛のつり橋
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次に塩水橋の砂防ダム
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今回はmakolinさんが見つけた藤の花越しに。

そして最後はキャンプ場上。
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既にド定番とも言える3か所ですが、いずれも水の綺麗さと、豊富さが伝わる、それぞれ違う趣の絶景なので、
毎回寄っても何か新鮮で離れがたい景色です。
そういえばここまでメンバー全員のバイク集合写真を撮ってませんでしたね。
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前から、makolinさん、私、さかけんさん、リクシさん、よーしさんの順です。

こんな5台のロードで観光を交えての裏ヤビツ下りでしたが、千代さんからの情報で先程バイク絡みの事故があったとのことだったので、いつも以上に慎重に安全確認しつつ、皆で前後からの車やバイクなど注意の声掛けもしあって、無事20km強を下りきりました。

そして宮ケ瀬湖のメインの公園はスルーして、虹の大橋でちょこっと撮影。
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そしてトイレ休憩を兼ねて鳥居原ふれあいの館へ寄りました。
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前に一度寄ったことはありましたが、ここから虹の大橋を見たのは初めてでした。
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このあと一向はオギノパンに寄りましたが、きまぐれ喫茶でリンゴのフリッターを食べてからまだ2時間程度だったので、食い気はイマイチだし、名物の揚げパンはリンゴと被る感じだったので、前回一番当たりだったハムカツのミニサンドを購入。
皆さん思い思いに購入したあと、さかけんさんが護摩屋敷の水を沸かしてコーヒーを淹れてくれました。
DSCF8272.jpg

これが今回の観光の締めくくりとなり、ここでさかけんさんとはお別れに。
残る4人は津久井湖畔から橋本へ413号から裏道へ迂回しながら出て、旧16号を北上し、鑓水南の交差点でmakolinさんよーしさんと別れました。
お二人は野猿街道を通ってお帰りに、私とリクシさんはこの交差点から始まる尾根緑道で帰路に向かいました。
この道の端から端まで走り切ったのは今回が初めてですが、広々走り易い部分とそうでない部分が半々で、判りづらい部分もありますが、信号がほとんどなく車との関わりも少なくけっこうな距離を移動できるので、やはり有用なルートだと思いました。
ただ逆行する時は、ここへ来る手前の上りがかなりの獲得標高な感じかも。

尾根緑道が終わると、リクシさんがショップライドでお馴染みという鶴見川源流の道に出て、図師から芝溝街道。
鶴川の先から鶴見川付近を通って、得意の聖地霊園経由で帰りました。
リクシさんは結局自宅のかなり近くまでご一緒してからお別れとなりました。
なんか長い道程を引き回しちゃいましたがお疲れ様でした!

本日の走行距離 : 133.44km
平均速度 : 21.4km/h
獲得標高 : 1777m

それにしても天気よし、距離よし、坂登り度よし、観光度よし、ネタ数よし とバランスよく楽しめたライドでした。
前回からひと月も経ってませんが、仲間と行くのは楽しいから同じルートでも飽きるなんてことはありません。
そうこうするうちmomさん復帰の朗報も届いたので近々ほぼ同ルートでの企画もありそうですが、
一度このルートの逆回りで宮ケ瀬北原交差点から裏ヤビツ足付きなし制覇にも挑戦してみたいものです。

本日のルートはこちら


TCR納車からちょうど2か月が経ちましたが、バイクが身体に馴染んできたんでしょうか、
これくらい登ったあとでも終盤にへばったりすることはもうなくなりました。
長い上りでもスピード維持が出来るような効率の良い走法を追及したり、筋力を上げでパワーアップなどいろいろクライミングに関しては欲が出てきますね。

そして次にヤビツTTするならなんとしても40分台出さなきゃ!
目標:48分

目指せ! YB2 48 !!


って何のこっちゃ!?

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凄いッ!!

2015年05月19日 22:33

51分って凄いんじゃないですかぁ!
やっぱりうっちーさんは早い(笑
しかし、掲示板のママチャリやらミニベロは異常ですね・・・

Re: 凄いッ!!

2015年05月20日 06:56

>ふらっくさん、どうもです〜

凄くないでしょう!掲示板でも判るように並み以下な記録です。
でも今んとこ知り合いで40分代は居ないようなので。もし達成したら褒めてやって下さい。
それよりせっかく激坂特訓中のふらっくさんだけが、まだあの日以来ヤビツ行ってないのでは⁈
今度の企画には是非ご一緒して記録残しましょうよ!
あの掲示板にプレトレの名前を刻めるのは貴方しかいない。
そしていつの日かふらっくさんもロードを手にし…

…ああ想像するだけでも恐ろしい。

2015年05月20日 18:12

先日はドモでしたー!
表も裏もヤビツを堪能されたんですね!

こーゆーゆるポタいいなぁ、と思いながらもいつもゴリゴリ走っちゃうので、またポタポタするときは仲間に加えてください笑。

Re: タイトルなし

2015年05月20日 20:16

>とり丸さん

こんな過疎ブログにコメントありがとうございます。
しかしYB2でお会いした方とFC2が一緒ってのも何かの偶然ですかね。(笑)
私はまだまだロードは駆け出しなので、とり丸さんみたいにヤビツと和田のセットなんて発想は、カツ丼のお代わりに牛丼みたいでとても考えられませんが、奥多摩や奥武蔵も含め自走で行ける峠にはどんどんチャレンジしたいと思ってます。
ヤビツリベンジも含めもし機会があればよろしくお願いします。

No title

2015年05月27日 18:02

先日はお疲れさまでしたー!
企画ありがとうございました。
すっかり「ヤビツ観光」できて楽しかったです(笑)
次はもうちょっと速く走れるようがんばりますので、またよろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ

突然ですが…

2015年05月31日 17:41

ブログ読んでる内に…ファンになってました\(○^ω^○)/
なんかこう純粋な優しさを感じたんです。
少し冷静さを取り戻せた気がします
今の私は、思い足枷が足のみならずなんかもう両足両腕にはめられてるんじゃないかと思うぐらい心だけじゃなくて体までしんどくて…。

UcchyTさんも日々、苦労や悩みお持ちだと思うのですが相談とまで言わないので私の話聞いてもらえたりしませんか?

耳を傾けて頂けるだけで有難いです
お返事を本当に心から待ってます。
ご迷惑ならコメント事私のことも消してください。すみません。

Re: 突然ですが…

2015年05月31日 22:11

青空さん、コメントありがとうございます。

記事についてお褒め戴きまして大変光栄です。

ひとりよがりな日記をただ公開させていただいてるだけで、人様に何か影響を及ぼそうなどとは少しも思っていませんが、そんな記事でも何かのお役に立てたようでしたら嬉しいことです。

てすが、私としましてはWEB上に書いた内容以外には、ここにプライベートな部分や個人的な心情などを持ち込む積もりはございません。
ですから青空さんのお悩みをお聞きしたり、それにお応えするというようなやりとりにつきましては、申し訳ありませんがご遠慮させて戴きたいと思います。

思われるようなお役には立てないかも知れませんが、どうかお気を悪くされませんようお願い申し上げます。