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オンナだらけの山中サイクリング大会(でもポロリはなしよ♪)Let's ヒノハライド!!

2015年 04月20日 12:02 (月)

いきなりお下劣なタイトルで関係者の皆さまには大変失礼申し上げます。

がしかし、サイクリングチームの男女比率が50%ってなかか有り得ないことではないでしょうか。
普通よく見かけるチームには5~6人程度の中にひとり女性が混ざるか全くいないか。
傍目から想像していたのは、きっとそのひとりのためにペースを合わせて速度を抑えたり、距離を縮めたりと気を使うんだろうな。
でもいたら楽しそうだよなぁ。
なんて感じ。
でもそんなイメージは先週の名栗ライドで初めてご一緒した2人の走りを見て覆りました。
充分速さについていけるどころか、終盤にきても全く衰えないところでは完全に負けてるし・・・

そんな体験から、こりゃあシュウイチで乗るか乗らんか程度では女子の全国レベルにも及ばなくなると焦りが入り、
ウィークデイでも遅い帰宅のあと食後に、近所の10㌔程度アップダウン多めコースを何度か回ってみたり。
そして次の日曜には単独でヤビツ登頂を含むロングライドの予定を立てていたところmakolin主将より
「5人で桧原村へ行く予定ですが、一緒にどうですか?」
とのお誘いがありました。
檜原方面は一昨年の9月頃にプレトレでさわりだけ行ったきり。
makolinさんらのブログで良さげな雰囲気だったので、行きたいと思いながらきっかけがないままでした。
メンバーの中には名栗ツアーのmomさんとよーしさんもいらっしゃるとか。
単独の予定はどうにでもできるので、迷いなく乗ることにしました。

当日の朝、その後のやりとりで予想以上にご近所さんだったことが判明したmomさんと待ち合わせのコンビニへ。
余裕をみて15分前に出発したら7分で到着。
よく考えれば出る時見たのは4分進んでいるサイコンの時間でした。
もっと近くにお住まいであろうmomさんはどうやらジャストのお出ましか?!
さて右から来るか左からかと通りの方を見ていたら、まさかの背後からのご登場。
すぐに次なる待ち合わせ場所まで引いてもらいます。
「いきなり随分回しちゃってますね⁈」
「いつも30kmくらいまで調子上がらないんです」
なるほど、確かに自分も出だしはいつも駄目な感じだけど、そんな風に自己分析出来てないし、全く成り行き任せだ。
走れる人はそんなとこから違う訳だ。
そんなことを考えてる間にペースがどんどん上がるので、けっこうマジで喰らい付いて裏道から新百合ケ丘駅に到着したのが約束ジャストの8:00!

ここで合流は初めましての千代さん。
ここまで輪行されると聞いてましたが、近場の同じ市内にお住いとのことで、自走の方が早そうと考え直されたとのこと。
よーしさんもそうですが、簡単に輪行なんて出来るってことは、バイクのセットアップについて理解できてるってことなので、女性なのに大したもんだなとつくづく。
そこいくと自分なんざロードについてはまだまだほんの駆け出しだ。

そんな駆け出しのおっさんでも多少なり長けてると言えるのは、裏道好きな性分と外回りで培った脳内地図。
残りの皆さんと落ち合う集合場所への時間がタイトなので、ここは私が最短ルートを先導させていただきましょう。

そうは言いいながら車では知っていても自転車では初めてのルート。
千代が丘からよみうりゴルフ倶楽部に抜けるまでの二つの坂は朝一のアップには十分なものだった。
てっぺんの丘の湯裏で、初登頂の千代さんが眼下の景色を撮影のあと、新ランド坂をリピート練のローディーさんに続いて滑走し、集合場所の矢野口ローソンには定刻の8:30ジャストに到着!

makolinさんよーしさんと共にお待ちかねだったのは、これまた初めましてのリクシさん。
そしてその愛車がこのWilier
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ん~黒字にレモンイエローが鮮やかでかっこいい。
フルカーボンとのことだし高そ〜〜!
でもこのブランドってもしかして・・と思い尋ねてみると、やっぱりでした。
娘のbianchiでお世話になっているお店でご購入とは、これまたどうにも身近な感じではないですか。
その上リクシさん、地元の和菓子屋さんのおまんじゅうを全員に用意してくれてました。
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これを美味しくいただいて、ひと山越えて失ったパワーが充分補填できました。
どうもありがとうございました!

更にここであらためて千代さんの愛車をガン見!
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そうです、こちらは我が娘の心酔するBianchiなんです。しかもフルカーボン!
実は前もって予習をとブログを拝見し、慌てて娘を呼び
「日曜にこの人なんかと一緒に走るんだよ」
と教えると大興奮!
「ちゃんと歯を磨け」とか訳のわからんことまで心配してくる始末。
同じ弱ペダきっかけで自転車に目覚め、同じブランドの憧れのロードを乗りこなされている。
そんな先輩と一緒に父親が同行させてもらうことを我がことのように喜んでいました。

かくして予定通りにメンバーも揃い、いよいよ多摩サイへ乗り込みです。
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事前にmakolin主将より25km/h巡航という抑えめペースの通達がありましたが、
これは千代さんブログにある一件を受けてのことだったようです。
でもそれが実際ここを集団で走るにはいちばん適したペースだったことは全行程を振り返っても明らかでした。
何度も通っていながら、ここを自分のチームとして隊列を組んで走るのは初めてですが、
2週間前の奥多摩の時通りがかりのチームに一時便乗した経験も踏まえて思ったのは、
多摩サイはそこを走ることが目的ではなく、その先にある本当の目的地まで安全に移動する為の道だということ。
ここでスピードを気にしたり、競い合ったり、時間を気にして無理をするのは全く無意味。
慣れてしまえば長くて退屈なだけの道程ではあるが、ここをいかに消耗せずに安全に移動するかによって、その後目的地でのパフォーマンスを上げることの方が遥かに大切ということ。
そう考えると今回のようにチームでトレインを組んで走るのは一番理にかなっている。
風よけが出来て消耗しないし、前の人たちの動きと速度に合わせることにだけ集中してしていると、いつの間にか進んでる感じなので、独りでまだここか〜って思いながら進むのとは大違い。

そんなふうに進路の変わる拝島橋までスムーズに流れ、初めて16号線の橋を渡って右岸の道へと折れる。
makolinさんがbaohさんに教わったというその道は、左岸のCRとは雰囲気がかなり違う一般道ですが、車が少なく最初の方はグラウンドに繋がる道だったらしく広くて走り易かった。
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その後長閑な田舎の風景の農道になり
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雰囲気の違う川に近づいたと思ったら、多摩川ではなく秋川沿いに変わっていた。
そして橋を渡りながら左手に広がった河川敷のバーベキュー場の所で10時を回ったので休憩。
makolinさんがランチのお店に予約の電話を入れてくれてる間にバイクを並べて記念撮影。
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丸石が広がった河川敷をかわいい鳴き声で飛び回る鳥がいたので、着陸を待って久々の撮り鳥!
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千鳥さん達だったようです。

そしてそのまま左岸の細道を上流へ。
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ちょこっと桜が残っていたり、サマーランドの観覧車が見えたりして実にいい雰囲気です。

あきる野インターのあたりから県道に出て、五日市まで一直線。
前に高尾方面に折れた橋の側あたりから記憶のある景色となり、武蔵五日市駅前を左折して檜原街道へ。
子生神社を左折して迂回したのはmakolinさんならではのお考えからでしょうか。
街道に戻って少し進むと、前回大滝を目指して右折した十里木の交差点を通過。
その時より随分あっさり現れた印象でした。

いよいよ未知の領域に入り、すぐに檜原村の境界を越える。
11時で予約を入れたとのことなので、それ程奥地まではいけない筈だがどこまで行くのでしょう。
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周りの景色はすっかり山深くなって、時々止まって撮影したくなりそうな景色をいくつか通過し、村の中心っぽい所を右折。
道路状態もアップダウンも一定した走り易い状態が続くまま唐突に止まった右側がお楽しみのランチ休憩場所の手打ちそば深山さん。
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もともとバイクラックがあるのに、団体ということで特別に緩衝材付きの一本を取り出してセットして下さるとは嬉しいご配慮。
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店内は古民家の炉端の雰囲気で、暗めな正面の中壁面の至る所にいろんな時代の小物が置かれています。
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甲冑に
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戦闘機のタイヤ
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昭和なバイクなど

それぞれにお店や店主との所縁があるのかもしれません。
見所いっぱいの店内で皆さんとの会話も弾むうちに料理がひとつづつ運ばれてきました。
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これがおまかせ御膳です。

レディファーストとか気を効かせて席を外している人にも先に料理を置いていたら、女将さんに注意されました。
蕎麦は1人分づつ茹でていて、すぐに劣化するから受け取った人からすぐ食べろとのこと。
そんなこだわりも納得の最高の喉越しとお味です。
こんなに美味しい蕎麦を食べたのは、去年の高尾以来でしょうか。
その時の味も忘れ掛けてるので、完全に自分史上1位です。
全て自家製らしい付け合せの野菜もいいし、旬のタケノコも今までで1番というくらい柔らかで美味しい。
かやく御飯もお代わりしたいくらいでした。

大満足の食事を終えて折り返し地点に向け再出発しようと外に出ると、けっこう大粒の雨が降ってきました。
ご主人が気を利かせて軒先にバイクを入れさせてくれたので、暫し雨宿りして止み間に出発。

同じ道を少し奥へ進んだ所で突然makolin さんがストップ。
絶好の撮影スポットとのことで、またバイクを並べ撮影会!
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そんなところへまた雨が…
これは奥へ行くほど降りそうかもということで、ここで残念ながら折り返しの決断が下されます。

来た道を滑走して戻るうち雨も止んできたので、行きに通過してきた絶景ポイントにて。
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かなり気になったこのとうふやさんにも寄って、揚げたてホクホクのとうふドーナツを別腹へ。
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このあと予定の喫茶店には早過ぎるからと、道を逸れて都民の森方面へ走ります。
勿論その途中までで引き返しましたが、そこそこ登りながらなかなかの距離を走りました。
ドーナツ2個分くらいカロリー消化したのでは?!

引き返してT字路の橋で渓谷の風景など撮影した後、
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すぐ目の前の檜原村役場に入ります。
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役場にバイクラックとは素晴らしい!
更にこんなオブジェまであって、檜原村のバイクフレンドリー度の高さはかなりのもののようです。
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そしてティータイム休憩のカフェせせらぎは、なんとこの役場の中のホールど真ん中にありました。
テーブル席の奥は一面ガラス窓で、ここに新城幸也の写真まで飾ってあります。
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そして窓から見下ろすと野鳥用の餌台があり、ここでヤマガラやヤマセミなどの鑑賞も出来るんだとか。
窓際の席ではなかったので少ししか覗けず、餌台には居なかったが、下の渓流で遊ぶ鳥さんを望遠で。
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キセキレイさんでしょうか。

カウンターの側のサイドボードにはレトロなカメラがずら~り!
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お好きな方にはたまらんのではないでしょうか。

そんな居心地の良い空間でいただくのは、チーズケーキセット
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ケーキもかなりいい感じだし、良い水で淹れたコーヒーはやっぱりたまらんです~
テーブルを囲んで皆さんマッタリし過ぎてウトウトしそうなくらい。

さあ、寝落ちしないうちに帰路へ向かいましょう。
さっき深山で偶然お会いして、その後単独風張峠のクライミングを終え、ここでまたお会いしたmakolin主将のお知り合いトミィさんもここから合流します。
お乗りのバイクはこちらっ!
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折り重なって見にくいですが、KUOTAのエアロタイプ。
速そう~~~!

ところが桧原村の大家makolinさんのツアーのオプションはまだ終わりではありませんでした。

秋川渓谷の瀬音の湯に寄り道し、
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ここの外に設けられた無料の足湯にみんなで浸かります。
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おっと!!
お下劣の極みの表題通りポロリこそなしでしたが・・

ここでまさかの足チラリ~!

そして湯の温度が次第に上がり、足がだんだん赤くなって完全にふやけてきました。
そんな癒されまくり、とろけまくりの足で再びバイクに戻ると、この温泉の出口はなぜか

今日イチの激坂~!!

さっきのドーナッツじゃないですが、折角の癒しがここで

むしろマ~イ!
ってヤツです。

更に五日市駅の先から日ノ出町方向へ軽くクライミングも入り、行きとは違うルートで福生の辺りから多摩サイに戻りました。
ここからは往路同様に25km/h程度の巡航で、7台のトレインは進みます。
途中のアンダーパスから戻る折返しでリクシさんが曲がり切れず逆ハンを切ってオイシイとこ持ってった意外はハプニングもなく順調に。
と思いきや千代さんがハンガーノック寸前とのことで、日野橋で途中下車してコンビニで小補給。

その後も安定したトレインランで無事矢野口ローソンへ戻りましたが、時間は予定の17:00より1時間遅れ。
すっかり日も落ちたところで解散となりました。

ここからは朝と同様にmomさん千代さんを先導しての帰り道。
一番遠い千代さんがひとりで帰れる所まで最短で導くミッションを主将から授かっております。
最短ならランド坂と言いたいところですが、さすがにそれはあんまりなので、新百合ヶ丘方面への王道である鶴川海道を走り、稲城の先を左折するルート。
車では当たり前の道ですが、実は自転車では初めてだったり。
左折の先から上りが始まるのは知っていましたが、これが予想以上にキツめでした。
それだけでなく、一度平坦になって終わったかと思わせてからの、まさかの第2弾のサービス付き♡
登り切った所にポツンとあった店が
スナック山小屋!ですとww
いやはや締めにまさかのガッツリクライミング定食とはお二人には大変失礼いたしました。

その後は登った分のご褒美を下って新百合ヶ丘を通過し、下麻生方面へ抜けて環状4号へ。
ここで千代さんが道を認識なさったようなのでお別れし、
momさんを引いて裏道最短オカルトルートから、彼女が帰り道を認識できる所までお送りしてお別れ。
そこから自宅まではほとんど1分??
って近っ!!

本日の走行距離:145.5km
平均速度:21.6km/h

巡航速度25km/hでの安定した走行のお蔭で、最近110km以降から出ていた疲労感は全くなし。
稲城の坂締めもダメージなく、無事ミッションをコンプリート出来たので、充実した走行でした。

で終われば良かったのですが、実際は夕飯と入浴の後にどっと疲れが出て、いつもより2時間近く早寝して、
年甲斐もなくグッスリ7時間も爆睡してしまいましたとさ。

桧原村も是非また行きたいし、いっそ都民の森から奥多摩湖へも出てみたいな。
なんてちょっと無謀かもしれない野望もふつふつと湧いてきたり・・・

最後にルートを追加します

だいたいこんな感じでしょうか、makolinさん!?

みなさんどうもお疲れ様でした~~~!
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お疲れ様でした!

2015年04月22日 06:51

先日はお世話になりました(๑´∀`๑)帰りも先導ありがとうございます!
楽しかったですねぇ!
ラストの登りも思い返せば楽しかった気がします!今度ランド坂遊びにいきまーす
あとは翌日ダウンせずにいられる体が欲しいです(笑)
『ちゃんと歯磨け』に思わず爆笑してしまいましたヾ(*´∀`*)ノお嬢様に、『まったく乗りこなせてませんよ恥』とお伝えください♪~( ̄ε ̄;)

お疲れ様でした

2015年04月22日 21:43

ちょ、タイトルww

楽しいライドでしたね^_^
25km/h巡行は一週間前から決めていたのです。
速くなったり遅くなったりでは無くて無理のない一定速度で始終走る方が疲労感無いですよね。

勾配や風によってプラスマイナスはしますが。

しかし、いつもながら旅情あふれる文章、流石です^_^

足湯の後の激坂はネタとして面白いですよね
ルートラボで調べたら26%ありました。

あ、重箱の隅のツッコミを檜原村とトミィさんの為に二つ^_^;

檜原村は東京なので、県道では無くて都道です^_^

トミィさんがクリアしたのは風張峠では無くて風張林道です^_^
難易度は林道の方が段違いに高いです!
風張峠は都民の森方面ですね。
林道で北秋川と南秋川が繋がっています。

檜原村、又行きましょうね^_^


Re: お疲れ様でした

2015年04月23日 07:01

> 千代さん

コメント感謝です。
坂って上ったキツさの分は後から気持ち良さで返ってきますよね!

うちの娘は帰宅するなり「どうだった?」と
いつになくしつこく感想を求めてきました。
本当は自分も行きたかったんでしょうね。

もしロードに乗れるように成長したら、1度くらいご一緒してやって下さいね!
まあ、3年は先の話だと思いますが…(鬼笑)

>makolinさん

タイトルは行きの多摩サイのトレインの中から決めてました(^^)
たとえ内容がどう転ぼうとも使うつもりでしたが、最後の足湯でなんとなく繋がって良かったです。

それも含めていつもながらmakolin さんの企画力と人脈には感心するとともに、大いに感謝しております。

風張の件はせせらぎでも話題になってましたが、どうも難しいですね。
でもここによると、どちらも風張峠でもいいみたいですよ!
http://altar.jp/~thesaitama/fw.php?path=bicycle&page=pass_22
1度実際に行くしかないと思いますので、今度そちら方面へのご予定が合いそうな時は是非ご一緒して下さい。

2015年04月24日 13:52

こんにちは!
今回も楽しかったです^^ またよろしくお願いします。
今週末、坂特訓に行く予定です(笑)
次にご一緒するときまでに、もう少しレベルアップできてるといいなぁ…。

Re: タイトルなし

2015年04月25日 09:46

> よーしさん

2週にわたり楽しいライドでしたね〜

でも、どちらも山のさわりだけ見てきたようなコースだったので、かれこれ半年くらいはちゃんとした峠を越えてないので、つぎに行くとしたら本当に登れるのか心配です。

もう伸びしろが無さそうな年齢ですけど、皆さんと笑いながら高みを目指せるように鍛えとかねばですねー!