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チームプレトレ春の大集結!〈荒川〜入間川〜名栗湖〉

2015年 04月13日 19:56 (月)

正月休みの江ノ島にライドより3ヶ月。
今回はその日にサプライズで東京都北部より奇襲で参加されたウィルさんを尊重し、秋ヶ瀬公園に集結が決まった。
仕事が荒れまくったウィークデイを乗り切り、前夜に催された20ン年振りの大学サークルの先輩達との宴を中座し、日付の変わる時間には就寝というところまでは予定通り。
ところがこの時に限り寝付けなかったのは、予想を超えた盛り上がりの宴の余韻か、はたまた遠足前の小学生状態か…

1時過ぎまで記憶があり、目覚ましの5時より30分近くに目覚めたというとこは、睡眠時間は3時間ほどだろうか。
これが自動車で1日ドライブなら午後には睡魔に襲われて危ないことにもなりかねないが、これまで自転車に乗って睡魔という経験はない。
やはり絶えず緊張感と集中力を要し、自らがエンジンになるということは、それ程気を抜く瞬間がないということなのだろう。

5時より身支度を始め、慣れない車載まで完了したのはまだ6時前。
コンビニで買った朝食を食べながら下道で集合場所へ向かい、秋ヶ瀬公園には7時過ぎに到着。
連絡のあった場所には仲間と思しき姿は見えなかった。
前日までの降った雨からこの日だけ嘘のように晴れ、その分気温差のある予報で服装が大きな悩みだったが、車なので想定できる衣類を全てボストンバッグに入れてきた。
陽も差しているので、夏用ウェアと長袖スポーツシャツに朝夕用のウィンブレを羽織り、皆さんが来るまでひとっ走りしてみて決めようと、バイクもセットして走り出したら、すぐ先にbaohさんとさかけんさんの姿が。
車をそちらへ移動して話始めると続々メンバーが集結。
今回初参加のほりんさんも最後にご登場!
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マイプレトレと同期の黒だが、長身の人が乗るのはこうも違うのかとつくづく。
フレームサイズも当然大きいが、サドルの高さがつくづく羨ましい。
リアのスプロケは8速に変えられているが、私同様フロントを改造していないので魔改造とは言えないとご本人の談。

そしてウィルさんからイオン軍より差入れとパワーゼリーを戴き、本当にありがとうございました。
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TCRのサドルに乗せたゼリーの写真の色は飛んでしまいましたが、
そんな嬉しいパワーチャージの後、ウィルさんの先導でいよいよ出動!

ゴルフ場脇の藪を抜け、あのクランク状に進む田園地帯も隊列を組んで気持ち良く走り抜ける。
不安定な天候の中、よくこの日だけ晴れてくれたものだ。

指扇の川越線踏切を越えたところの16号線上江橋を渡り、
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写真の荒川を越えて橋の途中から左折して中洲に降りる道へ。
その折り返しのヘアピンの所が広くなっていたので、ここで本日最初の記念撮影!
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右から
るぅ♪さんプレトレ(ゴージャス!)、ほりんさんプレトレ(ブラック&スマート!)、ふらっくさんプレトレ(泣く子もおぶる轟天号!)ウィルさんエアロフィクス(イオン軍最速!)、私のTCR、baohさんスピスタ(魅惑のトリコロール!)、さかけんさんプレトレ(特盛りっ!!)
そしてここであらためてbaohさんのスピスタをガン見!
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やはりこの鮮やかなカラーリングは素敵過ぎる!
これならどんなモデルと並んでもひと際目を惹くことだろう。

そしてここから始まる中洲の道は初めて通ったが、今回走った何処よりも道路状態の良い直線で、ここでウィルさんが突然均衡を破り1人逃げを試み、これをbaohさんが追走。間を置いて私も後を追うも、40km/hを超えたところから更に加速する2人には追い付けなかった。
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道は入間大橋にぶつかったところで終わり、この場所に入間川サイクルロードの案内板があった。

その橋を渡って右岸のアンダーパスへ回り込むといよいよ入間川CRが始まる。
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中洲の道からここら辺一帯にかけては菜の花が咲き誇り、土手一面鮮やかな黄色に彩られていた。
これで桜がもっと残っていたらさぞかし綺麗だったことだろう。

この辺から2年前の真夏に通った所になるので、その時の記憶を辿りながら景色を楽しんだ。

その時暑過ぎて予定より早めにCRから離脱した場所の側からbaohさんの先導で迂回し、道幅の広い一般道を通り、角のコンビニで小休止。
その後またCRに戻り、次に突き当たった橋を渡ってからは左岸をひたすら進んだ。

広々した公園や印象的な西武文理大の校舎などを横目にひたすら気持ちよ一体快速が続く。
桜並木も多く、満開なら相当な景観になりそうな所は、散ったあとでも散歩する人の姿が多かった。
とは言っても多摩川に比べれば歩行者も自転車も少なめで、のんびり走るのには最高のサイクルロードだと思う。
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そんな幸せいっぱい花いっぱいの道のゴールはこんな感じで唐突に現れた。
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標識の下の路面にもゴールとスタートの表示が並んでいる。
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そして振り返れば桜並木の下に芝桜の絨毯なんて素敵すぎる。
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ゴールの先からは一般道オンリーとなり、先ずは飯能駅方向を目指した。
右折して少し先を左折。そのまま真っ直ぐいくと圏央道の下の交差点は、直進も右も左も全て国道299!?
しかも後で地図を見れば来た道も299という国道299の迷宮だった。
なんてことはおかまいなく、一向はここを直進して飯能市街へ。
八高線の踏切を越えた先を左折し細い路地を進み、程なく交差点を右折して西武秩父線の踏切を渡るが、
その交差点に差し掛かり塀の切れた所で左を確認すると車の接近が見えた。
あっ止まらなきゃ!

ええっまさか… やってもうた〜〜!!
クリートを外すことを忘れたと気付いた瞬間に頭の中が白くなり、左足を動かそうともしないままスローモーションで左に転倒。
これが人生3度目の立ちゴケでした。
クッションのある尻から落ちたので怪我はないものの、落差はかなりあったようで、バイクはハンドルから着地。
後ろからさかけんさんにシフトの動作チェックをしてもらい異状はなくひと安心だったが、精神的ダメージはマリオ3人失ったのに等しかった。

気を取り戻して飯能駅スイッチバック前の踏切を渡り、南口のサンクスへ。
ここで待ち合わせのmakolinさんと、初顔合わせのmomさん、よーしさんと合流!
ご挨拶もそこそこに、飯能~名栗に詳しいmakolinさんの先導で再出発。
名物の廃線の前を通って趣のある商店街入り、この店の前で停止。
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脇の案内板に、入間馬車鉄道と看板建築とある。
明治時代に馬車鉄道がここを通っていて、大正時代に流行った西洋建築を普通の住宅の表だけに施した看板建築がここに残っているということらしい。
それ以上に商店街で目を引いたのは、この理容店のウィンドウにも見えるアニメ「ヤマノススメ」のキャラがいたる所にあったこと。
そんな影響もあって山ブームなのか、早大山けん!なんて看板を持って歩くカジュアルな服装の学生達にも出くわした。
秩父に続いて飯能にもアニメによるプチバブルがやってきたのだろうか。

街巡りをサラッと終えて名栗川に沿う県道70号へ向かう。
makolinさんを先頭にロードで走りなれたmomさんよーしさんが一糸乱れずに隊列を形成。
巡航速度が30km/hに達すると、さすがにプレトレでは速度が維持出来ずに差が開いていく。
土地勘のあるbaohさんがフォローのため下がったので、私がロード隊の最後尾に付く。
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川の表情が一気に渓谷然としてくるが、この名栗渓谷へは恐らく小学校高学年の頃に遠足で来ている筈。
その先の分岐に案内板があった子の権現にも同様に登ったように記憶。
他にも周辺では顔振峠や伊豆が岳なども小中での遠足で訪れていて、何しろこの奥武蔵はそんな思い出がいっぱいなのだが、いかんせん名前だけで風景の印象がほとんど記憶に残っていない。
こうして山岳地帯へも恐れずに踏み込めるバイクを手にしたことだし、そんな思い出の山々を巡って、風景と記憶を結びつけていけたなら素晴らしいことだろう。

隊長が歩道に逸れてやがて停止。
どうやらここがおススメの撮影ポイントらしい。
全員の到着を待って、今回唯一の全10台が連なる絵面を撮影!
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台数多過ぎで対向車線の向こうの崖近くからカメラを構えたが、もう少し寄れば手摺の向こうの崖下に蛇行する渓谷がもっと写った構図になったことだろう。
とはいえ背後の山々も見事な絶好のビューポイントに案内してくださったmakolinさんに感謝!

そしてここから少しだけ走ったところに、本日もっとも楽しみだったランチ休憩場所のCAFE KIKIさんがあった。
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ここのマスターが少し前に購入したロードが同じTCR-1だったことは、makolinさんやウィルさんのブログで見ていた筈なのだが、選ぶ時には全く意識になかった。
同じ選択をされた方が、こんな素敵なお店のオーナーだとはまったく光栄なことです。
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こんなTCRの2ショットを撮りたいという念願も叶いました。

makolinさんが10人で予約してくれていたので、13時まで貸切にして下さってますが、着時間はかなり押していました。
特別に横並びにして戴いたテーブルに着いて飲み物だけオーダーをします。
食事は予め予約してあったので、あとは楽しく談笑しながら待つだけ。
噂のCafe KiKiジャージが目を惹きます。
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momさんはこれを既にご注文済みだったらしく、ここを出る前に着替えまでされてました。

そしていよいよ食事が運ばれてきました。
スタッフ数に対して人数が多過ぎので、運ばれるのはひとつづつでしたが、失礼して最初に戴いてしまいました。
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見た目通り上品な欧風カレーで、美味しいのであっと言う間に平らげてしまいました。

今回の目玉は何と言っても2日ほど前に完成したばかりだという坂登り丼でしたが、
1度に出すには数に制限があったので遠慮しました。
間違いなくここへは近々単独でも訪れるので、その時にとっておきます。
写真は他のメンバーのブログをご覧下さい。

そしてこの後のプチクライムと帰り道に備えて更なるチャージとしてオーダーしていたもう1品。
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このフレンチトーストがまた絶品でした。
人大杉でメイプルシロップが遅れて届きましたが、それなしでも十分過ぎる美味しさでした。
これで350円という値段も良心的過ぎるし、食事プラスこれはサイクリストなら必須と言いたいくらいです。

素敵なお店とお食事の時間はあっという間でしたが、
実際は予定の時間をだいぶ押していて、ほかのお客さんも続々入店されてきたので店を出ます。
マスターとTCR話もしてみたかったですが、それは次の楽しみにとっておきましょう。

往路だけで走行距離自己新記録を達成したほりんさんを残して、あとのメンバーは更に上流を目指します。
名栗川の沿岸はちょうど桜が満開で、途中に歴史を感じる建物や橋などもあったのを、makolinさんが教えてくれたりしましたが、ゆっくり見ている時間はありませんでした。

それでも外せなかったのが、皆さんのブログでよく見かける武州一揆のこの壁画。
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そしてこの少し上のさわらびの湯前の絶景が外せないのも見て納得!
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ミヤマツツジと桜のコラボが美しい。
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そしてここに集結したロード隊6台!

ここからは上り勾配が始まり、右に折れながら徐々に斜度が上がっていき、左手に見えるダムの上がゴール。
とmakolin主将の説明のあと、本日のプチクライムタイムが始まった。

因みに前々からTPT(チームプレトレ)メンバーを弱虫ペダルのキャラにあてはめるとどうなるか考えていました。
プレトレ教の教祖であるbaohさんは金城で、古くから教祖と親交のあったmakolinさんが福富だとして、
今回もアブ・アブと入間川でスプリントを見せてくれたふらっくさんの泉田は迷わず確定!
赤いゼニスのるぅ♪さんは派手好きってことで鳴子君で異存はないかと。
あと、さかけんさんはかもめチャンスなら迷うことなく車坂弾吉なんだけど弱ペダでとなると悩みますねぇ・・
またウィルさん、ほりんさんはどのキャラがお似合いでしょうか・・・?
お三方については自薦または他薦で募集したいと思います。

そしてmomさんよーしさんが寒崎幹と橘綾だなんて安易なことは言いません。
なにせお2人のポテンシャルは半端ないですから・・
むしろ福ちゃんが我々を特訓すべく送り込んだ外部コーチもしくは客員教授って感じでしょう。

じゃあおまえは誰なんだってことになりますが、スプリントよりクライムが得意とされているのと、
眼鏡(老眼ですが・・)や体型からしても小野田と言いたいところですが、
最近回すクライムからギアを上げて踏むクライムへと変えようとしているのもあるので、気持的には真波でありたいところ。

話を戻して、いよいよ名栗湖前の坂に入り、福富の後ろを追う私に主将よりオーダーが…

「真波、行け!そしておまえが箱学のジャージを1番にダムの上へ届けるのだ!!」

そんな指示に従い最初はダンシング、斜度がキツくなってからは堪らずインナーロウのシッティングで回して、どうにかこうにか任務を遂行。
なんとかこの景色を1番で見ることが出来ました。
(ちょっとだけふらっくさん風??)
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そして、ここまできてからあらためて客員教授のお二人のバイクをガン見!
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左がmomさんのTrekで、さかけんさんにいぢられ背中合わせに向けられたAnchorはよーしさんのもの。
いずれもパーツに疎い私でさえ判るくらいの高級ホイルを履いたり、要所のパーツを武装した無敵仕様!
走れるひと達がこんなマシンを得ればどんなことになるか…
それはこのあと思い知らされることになります。

さて、ここでようやく折り返しとなりますが、既に時間は14時過ぎ。
一気にダウンヒルしてほりんさんとも合流し、行きは最後で帰りは最初のコンビニで呼吸を整え、長い帰路へと向かいます。
ここから写真がほぼ無くなるのは、それだけ余裕がなかった証拠でしょう。
両主将の先導に従ったり、やや向かい風がキツくなり出した入間川ではスーパーパラシューターさかけんさんを風除けにして、川越市あたりまではまだ大丈夫でしたが、恐らく走行距離が110kmに達したであろう頃から遅れが始まり、一旦休んで走り出したあの中洲の道では、いつも最後に走り足りないからとスプリントを始めるmakolin主将に暫く追随したところで力尽き、momさん、よーしさん、るぅ♪さん、baohさんらスーパーローディーから完全に引き離されます。
辺りは完全に暗くなった荒サイを離れゆく尾灯を追いながら、もがくように必死で漕ぐも20km/hくらいがやっと。
あと数十分でタイムリミットということで気持ちは焦るばかり。
這々の体で車に戻ってみれば、夕方には大分気温も下がったというのに全身汗だくでした。
往路は気温が上がっても汗などかかなかったのに…

汗で冷えた身体が乾き初めてようやく皆さんがどうなったか気になり出したところで、ふらっくさんよりさかけんさん迷走ちうの知らせを聞く。
そう言えば田んぼクランク辺りで後ろにいたのは気付いていながら、自分のことで精いっぱいだったのが悔やまれましたが、暫くして無事ご帰還されて安心しました。

ここでmakolinさん、momさん、よーしさんは自走で帰るのでお別れ。
momさんに至ってはお住いがかなり近いようなので、このあと更に50km近くは走られた筈。
200kmブルペ完走者のスタミナはやはり半端ないっす!
弟子入りしようかな?!

残るメンバーは近くのファミレスで食事をしながら四方山話。
といっても話題は次に何処行くとか行かないとか堂々めぐりだったり…
でもそれがなんとも楽しくてあっと言う間に夜も更けてきたので、今回の幹事さかけんさんの締めでお開きとなりました。

またまた新しいメンバーも増えて本当に楽しかった!
今度は何処に集結となるのだろう??

本日の走行距離:129.3km
平均速度:22.3km/h

皆さんお疲れさまでしたー!!
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ご来店ありがとうございました

2015年04月15日 23:49

バタバタで手順悪いことが多々あり申し訳ありませんでした。

TCRについて、今度機会がありましたらゆっくりお話してみたいですね。
是非またお立ち寄り下さい。

お疲れ様でした!

2015年04月15日 23:59

楽しい1日でしたね♪
ウッチーさんのTCR、配色が赤黒でgoodですね!
私の銭と丁度反転させたような感じですので今度並べて写真撮りましょう♪

ところで、乗り換えてからというかビンディングにしてからというか、スプリント速くなりましたよね(^-^;)

ウッチーさんについていくのがやっとなので今度会ったらウェイトハンデでカツ丼大盛り食べてください(笑)

あ、、、私も多分食べちゃうからハンデにならない(´Д`)

おつかれさまでした!

2015年04月16日 00:23

ウィルです。えぇ。僕は杉元でお願いします笑。
事実ロングライダーですし。

さかけんさんのスーパーパラシューターが可笑しかったです。

なかなか皆さんのレベルが上がってきてついていくのが
やっとですが、これからもよろしくお願いします!
秋ヶ瀬までおいでいただいてありがとうございました!!

お疲れ様でした!

2015年04月16日 01:19

楽しかったですね、真っ暗な荒サイも過ぎてみれば良い経験でした。

皆でトレインの習熟度をあげて、さらなる遠征もしたい所ですね。

登りはUcchyTさんに置いて行かれてしまうので平地では頑張ります。

2015年04月16日 09:28

お疲れさまでした!
ライドのお仲間に加えていただき、ありがとうございます。
楽しかったです^^

弱ペダの美女ふたりに例えていただきありがとうございます(笑)
momさんはともかく、私はスペック高くないですー(^▽^;)

TCR、素敵ですね!
またご一緒させてください!
今後ともよろしくお願いします。

こんばんは〜

2015年04月16日 22:24

日曜日は、お疲れ様でした。
ご一緒していただいてありがとうございました!

長いトレインは、初めてだったので凄く楽しかったです〜(≧∇≦)
またぜひご一緒してくださいね〜(^ω^)
よろしくお願いします 〜(^o^)/

泣く子も・・・

2015年04月16日 22:24

泣く子も黙る轟天号!かと思ったら泣く子も”おぶる”だったのでふきだしてしまいました(笑
うっちーさんがマナミ君ならさかけんさんは小野田君かなぁ?
ヤビツを高回転で駆けあがる姿はソレに見えました(笑
ちょっと集団走行(トレイン)が楽しくなってきたので練習したいですね。
楽しいし^^

2015年04月17日 00:00

お疲れ様でした。
しかし、いつも思うことなのですが、同じところへ行ってるはずなのにこの旅情感漂うブログはなんだろう。
表現力・文章力の違いにつくづく感服いたします。
今回は当オフ会初の100キロ越えで走り甲斐がありました。最後の方は私、ヘロヘロになってみっともない事になってしまいましたが、そんな事もいい思い出です。
また走りに行きましょう!一緒にプラン練りましょうね!

皆さんどうもありがとうございます

2015年04月17日 00:27

>マスターさま

真っ先にコメントなんて恐縮の極みです。
無意識に同色の同モデルを選んでしまいましたが、
マスターと同じと知ったときは、正直選択が正しかったと嬉しくなりました。
自転車について知識も乏しいですが、近々必ず単独もしくは少人数で寄らせて戴きますので、その際はどうぞよろしくお願いいたします。

>るぅ♪さん

バイクが軽くなった分出足は当然早くなりましたが、スピードの伸びでは皆さんにまだまだ及びませんよ。
やっぱりスプリントは筋力だと思うので、それこそかつ丼やプロテインなどで武装しないとダメだろうと思います。
でもストイックな方ではないので、これからも楽しみ8割でいきますけど・・

早く銭sと一緒に走りたいな~♪

>ウィルさん

杉元で立候補とはマニアックさが尋常じゃなくて流石です~
今回のコースでは、大人数でもウィルさん達が慣れてらっしゃるので
本当に安心して走れました。
またCafe Kikiや名栗にも自主的に行ったり、奥多摩方面にもたびたび行くと思いますので、是非ご一緒にお願いします。

>baohさん

こうしいて大勢で走ると、本当に自分の足りない部分がよく判りますね。
道志越えするにはスタミナ持続が最大の課題だろうな。
今までロングライドのインターバルが空き過ぎだったので、
今後週末は可能な限り距離を走るようにしたいと思います。
都合が合えばよろしくお願いします。

>よーしさん

我が愚娘意外の女性と走るのが初めてでしたので、どれだけ差があるのか知りませんでしたが、
私程度の力では変わらないどころかまだまだ及ばないと思いました。
また機会があれば是非一緒に走ってみたいです。
輪行もいずれはやってみたいと思ってますので、いろいろ教えてくださいね。

>momさん

レース経験者と走ったのは初めてなので、今回は本当にいい勉強になりました。
1日に200kmやいくつもの峠を越えられるスタミナはどうすれば得られるでしょう?
やっぱりカレーより坂登り丼ってとこからでしょうか??

走りでは全く及びませんが、道を覚えるのは得意な方なので
今度makolinさん達と一緒に走られる時は、道案内くらいは出来ますので
また是非一緒に走ってやってくださいね!

>ふらっくさん

さかけんさんが小野田君って発想はなかったけど、言われればけっこう近いかも・・
あと残りはほりんさんだけですが、誰が相応しいかな??

せっかく我々がトレインやるなら、みんなプレトレ縛りにして
一糸乱れぬ隊列を組んでヤビツを走破!!
なんて出来たら相当カッコいいだろうね。

2015年04月17日 00:37

>さかけんさん

タッチの差でしたね~小野田さん!
文章力なんてありませんが、そもそも自分が後で読み返して、
なるべくその時見たものや考えたことを思い出せるような日記として
自己満足のために書いてきただけです。
情報も中途半端だし、傍から見れば長すぎて読むの面倒だろうとは自覚してますが、
それも個性として受け止めていただければ嬉しいです。

次の予定はツッタカターで色々出てますよ!
今度は黄金のスポルティーフと是非一緒に走りたいです。

お疲れ様でした

2015年04月17日 01:13

文が味わい深くて良いですね

思えば、荒川と入間川の合流地点の中洲から入間川を遡るサイクリングでしたね。

同じ川なのにいつの間にか名栗川に名前が変わるのも趣きがあります。

上流はもっと風光明媚ですので又行きたいですね!

魅力的な峠のオンパレードです^_^

うっちーさんが小学生の時に行かれた子の権現は僕はまだまだ登れそうもないですが(笑)