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東扇島~鶴見線撮り鉄(第2弾)

2015年 01月18日 21:20 (日)

仕事が超繁忙にも関わらず何故か新年早々金欠の給料日1週間前。
日曜をいかに出費を抑えて過ごすかと言えば、家から出ないが最善策なのは言うまでもないが、それが出来ない場合あとは走るしかない。
そうは言っても事前に目的地がはっきりしなかったり、前の晩に夜更かししてしまったりということでは気合いが入らない。

朝のそのそ起きたのは9時前、とりあえず朝飯を食い走りに行く装備と着替えをして外に出たが、その時点でも考えはまとまらない。
サドルバックとスマホホルダーを装着して、グーグルマップを開いてみてからようやく意を決した。
今日は午前中は北西寄りの風で、午後から南東寄りに変わるが、いずれも風速2~3と微風だ。
出遅れた上に帰りも早めなきゃならない事情を思い出したので、これらの条件からあそこしかない。

実は体調もイマイチだったこともあり、他のいずれも起伏の多い方向は有り得なかった。
なので向かったのは通勤と同じ方向。
最初に下り坂で勢いをつけ、あとはほぼなだらかな下り基調のまま早渕川沿いへ出る。
この川を下っていけば鶴見川に合流し、そのまま川沿いに行けばやがて海に出られる。
このことに気付いたことがそもそも1年9か月前に自転車を買おうと思ったきっかけなのだ。
そしてそんな発想を2回目のサイクリングでいよいよ実行に移し、その際に海沿いの何処へ行って何をするか計画した中の最終目的地東扇島を、時間と体力を考慮してその日は断念して多摩川0キロ地点に変更した。
そして以来そこへは一度も訪れていない。
今回すんなり決められなかった理由は簡単で真冬だから。
元々10年以上前に堤防釣りで通った場所なので、釣りの見物も楽しみのひとつだが、この季節は年間の中で最もオフシーズンと言える。
それに加えて寒いのでは行ってものんびりなどしていられない。
でも幸いにも今日は珍しく風が弱いので、気温が低くても昼間は快適だろうと判断したので行くことに決めた。

早渕川が鶴見川に合流するあたりでは少しづつ調子も戻ってきた。
でも急ぐ旅じゃないので、麗らかな河川敷の日曜の風景でも撮影しよう。
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奥の方に新幹線の橋があって、通過した瞬間を狙ったのだが、全く見えない。

2度交通量の多い道を横断する以外は割と走り易い。
末吉橋を越えると日曜はよくボートの練習風景を見られる。
DSCF7402.jpg
手前は初老男性ばかり、奥のボートには子供もちらほら混ざっているようだ。
この手の競技は会社のチームか学校のボート部でしかやらないものと思っていたが、意外と層が厚いのだなと感心。
もう少し先へ行くと、池上の倉庫から出したボートを次々とクレーンで着水している場所があるのだが、今日は遠回りになるので、その手前の第二京浜を左折する。
ここからは最短距離を行きたいので、グーグル徒歩ナビを千鳥公園にセット。
国道から逸れてちょっとマニアックな細道を経て踏切でJRを渡る。
セブンイレブンがあったので、昼食を買うためストップ。
島には路面上には飲食店はなく、コンビニが2軒ほどあった筈だが、通り道にはなく、ランチ休憩場所からも遠い。
ここでサンドイッチでも買って、公園の自販機の缶コーヒーでいただくとしよう。

チキンカツサンドとパワーバーを1本選んでレジへ行くと、2箇所にそれぞれ年老いた男性と女性が会計中だった。
未会計の物量から男性の方に着いたが、終わるかと思いきやタバコを注文して、それを取替えたりしている。
しかも買物を店員が鞄に詰めてやったりしてる様子は、この辺りの客層からして日常茶飯事なのが見て取れた。
もう終盤に見えた1人の会計に3人分以上の時間待たされたと思いながら会計をしながら、もうひとつのレジを見たら、そちらもまだ同じ老女の会計中だった。

京急のガードを潜り、距離的に近くなる南町の一画に入る。
この辺りはかつて深夜に車で釣りに行く時に、先の信号待ちを避けるために抜けたが、いつも立ちンボのおばさんがふらついていて、土地柄とはいえ異様な感じがしていたが、今日は昼間だから、そういうのはいないよな?!
なんて思いながら、すれ違ったり停まっている車を見ると、いずれも黒塗りで中に角刈りの眼つきが怖いかグラサンの男が乗っていた。

あ〜まったく川崎って街は…

ナビに導かれ、公園の中や狭い路地裏をすり抜けたりしながら、競輪場の手前でようやく市役所通りに出た。
あとは海底トンネルに向かって1本道だ。
産業道路を越えて工業地帯を抜けてトンネルまでは、車でもなかなかの距離があると思っていたが、自転車で車道を飛ばしたら、思いのほかアッサリだった。

実はこのトンネルには苦い思い出がある。
週末朝まづめの釣りの場所取りの為に、夏場は毎週のように深夜ここを猛スピードで潜って、東扇島の突堤の先端へ通っていた。
何年もそんなことがなかったので、その日も信号が少なくて見通しも良い工業地帯をトラックとデットヒートに近い状態で、トンネル入口の赤信号で横並びになった。
青に変わった瞬間それっ!とばかりに飛び出すと、何故か左にいたトラックの出だしにそれまでのような元気がない。
気にせず海底トンネル内を高速走行していると、中ほどで背後にサイレンが…
出口の横で捕らえられ、あえなく30km/h超の一発免停!!
もちろん罰金や仕事への支障で、家人や職場には大顰蹙。

どうやらその日に限って、入口の信号の側道にパトカーが張っていて、競り合っていたトラックには見えていたが、内側にいた私には見えなかったということだったようだ。

そんなトンネルなのだが、車と同じ所は自転車は通行止めで、歩行者用のトンネルか別にあることは当時から知ってはいたが、通るのも見るのも今回が初めてのこと。
いわく付きの側道へ逸れると、すぐに歩行者用トンネルの案内があった。
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その少し先の右側が公園になっていて、次の案内板に従い中を抜けると、車道を挟んで正面に管理棟があり、その右手の植林の向こう側に入口があった。
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中に入ると、すぐに緩めの段差の階段が始まり、その外側のスロープを押して歩くのだが、これがツルツルと滑るためブレーキをかけるとロックしてしまうし、走れぬように赤いポールまであるので押し歩き辛い。
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写真の奥に見える扉の先に更に同様な階段があり、更に左に折れる踊場から最後の階段を降ると、そのまま真っ直ぐ海底トンネルが始まる。
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ん~果てしない・・・
このトンネルについての詳細は、チームプレトレの偉大なる先人baohさんの動画まである行き届いた記事をご覧下さい。

とにかく断続的に「自転車は降りて通行してください!」というアナウンスが流れている中、出口が見えない細いトンネルを延々と歩く訳です。
距離にして1km程度あるので、平らな所では少しペダルに足を掛けてチョンチョンくらいはしちゃいました。
体重は軽量だとは言えペダルの軸が曲がる可能性もあるので、ほんの少しですが。
長かったトンネルの終わりを告げる階段が近づいてきましたが、とうとう誰ひとりとすれ違いも追い越しもありませんでした。
入口と同様な造りの階段を上がると、外に京浜運河が見えて来ました。
出口はこんな風。
DSCF7414.jpg
ほとんど入口と対称です。

そして運河側の道から先ずは東公園へ向かいました。
この公園は釣り禁止のため、今までチラリとしか覗いたことがありませんでしたが、災害時の避難場所にする目的もあるため、ヘリポートがあったりして広々としています。
運河に面して通っているウッドデッキがとにかく心地よい!
DSCF7420.jpg
この左斜め前方には、アクアラインの入口であるジャンクションである浮島が見え、その先には羽田空港があるので、飛行機の離発着する様子も見える。

先端の方の右手のワンドが人工海岸になっていて、遊泳は禁止だが潮干狩りは出来るらしい。
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避難時には恐らくボートの着岸も想定して作られたのだろう。

反対側に回ってみると、以前見に来た時の印象と違って水も砂もかなりキレイなのが判った。
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これなら夏場などもう一つの近場の砂浜、八景島より水辺は気持ちいいかも。

そんな砂浜の東京湾側はフェンスで仕切られてはいるが、その向こう側には海ほたるがはっきり見えるので、この公園はアクアラインの川崎側からの全景が見える唯一の場所なのかもしれない。
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フェンスの向こうにはワンドがあり、その先には釣りの出来る場所としては東京湾では恐らく1番長い岸壁が一直線に伸びていて、ちょうどここから見える羽田側の突堤の先端が私の目当ての特等席だった。
未明から竿先に鈴を付けたトリックサビキを2本10m以上ある深いヘチ際に垂らして夜が明けるのを待つ。
まだアクアラインもない千葉の方向から明け始める頃からリンリンと鈴が鳴り、竿がクンクンと縦に首を振る。
重みを感じながら引き上げると黄金色に輝くアジがつぶらな瞳で現れる。
最初はポツポツ。やがて降ろせばすぐに鳴り出す入れ食いになると、忙しく澱みない動作で手返しよく交互に竿を操れば面白いような釣果が上がり、日が昇りきる頃にはクーラーいっぱい。

なんてことがしょっちゅうあった訳でもないが、少なくともあの先端は他所よりサイズも数も大きかった。
アジ以外にもこの岸壁ではサバやソウダガツオやブリの子供のイナダも釣れたし、滅多にないがタチウオが接岸という情報で初めて挑んで、見事釣り上げた時は本当に興奮したものだ。

そんな思い出いっぱい夢いっぱいだった東京湾堤防釣りの聖地だったこの島に、2001年にテロ対策特別措置法が施行されたのを受け、後に大きな変化が訪れた。
先述のフェンスが東京湾側エリアに次々と張り巡らされ、黙認されていた釣客の岸壁への進入が完全に禁止されたのである。
これによって全長2km以上に及んだ一直線の湾側での釣りは不可能となり、唯一島の西端の面に続いて設けられた公園でのみ、整備された手摺越しに釣りが公認されることとなったのだ。

後年の釣り場となった西公園を今日のランチ&折り返しポイントに決めていたので、プチリゾート気分の東公園から横移動をすることに。
高速湾岸線の側道に沿って緑道があるのを、いつも素っ気ない側道を車で走りながら横目で見ていたが、走るのは勿論初めて。
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所によってはこのように広々として、タイル貼りがちょっと粗いことを除けば気持ちの良い道なのだが、この道でも誰ひとりとも出会うことがなかった。
日曜の昼にそんな調子では管理する側の力も入るまい。
そんな空気を如実に反映したものが現れた。
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突然目の前に立入り禁止のテープが。
この藤棚の朽ちた藤の木が頭上から落ちて危ないからとのことだが、そんなら道塞いでないで早いとこ取り除けよ!って感じ。
仕方なくここだけ植込みの中を通過し、やがて緑道が切れ、見慣れたゲートが左手に現れた。

西公園は隣接するほぼJFEが占有する扇島にワンド越しに面して広がっている。
公園自体は東公園に比べやや単調な造りではあるが、ワンドに沿って角まで長く続く釣りの出来るデッキと、その背後の広場に二カ所設けられた開放感のある小高い展望台が特徴。
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そのひとつに自転車で登ってまずは記念撮影!

そして広々したベンチとテーブルで昼メシです。
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人馴れしたスズメがテーブルの上におねだりに来たので、パンの欠片を放ってやりました。
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真冬の1番釣りものに乏しいオフシーズンながら、デッキには沢山の竿が静かなまま立ち並ぶ。
目の前こそ対岸のインダストリアルな景色だが、高みからなら東京湾も見渡せるし、湾岸線の向こうには珍しくこんな景色まで。
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どんな脇役を添えても絵になりますな〜

東京湾寄りに造られもうひとつの展望台も、渦巻き状のスロープがあるので、狭い頂上まで自転車でも上がれる。
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ここからだと、海ほたるから房総半島の方が見渡せ、反対側に富士も見えるので、眺望の良さでは2つの公園の中で最高かもしれない。
一応今回の中で東京湾に1番寄ったので、とりあえず望遠を効かせて遠くの貨物船を写してみた。
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広い岸壁での釣りが出来なくなってからは、この下の僅かに東京湾に面したスペースを争ってやっていたが、あまりに競争も激しく、以前のような釣果もなくなってきて、だんだん釣りへの熱も冷め、やがて年に1度盆休みに勝浦辺りへ遠征してぐらいしかやらないようになってしまった。

そんな今は昔となった思い出の場所では、思わず時間を忘れそうになるが、冷たい風も強くなってきたので、14時頃には島を離れることにした。

車道を飛ばして海底トンネルに入り、同じように手押しでトボトボと。
向こうから親子連れの自転車が乗ったまま近付いてきた。
前を走る男の子が私を見て「ねぇ、乗ってちゃいけないんじゃないの?」と。
そして父親は無言。
放送も流れ続け、ちゃんと降りて押してる人もいる。
どちらが正しいかは子供だって理解出来ているということだ。
更にもう一台乗ったまま続いていった。

地上に戻り、公園を抜けて公道に出ようとすると、とんでもない車止めの森が…
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これでは手押しでも擦らずには出られない。
だったらいっそ塞げばいいだろ!
と思わず言いたくなった。

さて、まっすぐ帰ったら2時間足らず。
同じ道では面白くないし…
そうだ!プレトレを買って2週間後の2年前の4月末に京浜工業地帯の秘境駅を撮影したが、まだ大半の駅を見てなかったぞ。
ということで夜光交差点を左に折れ、産業道路から浜川崎方面を目指した。
途中海の方向に延びる路線が見えたので、そちらへ向かうと最初に現れたのがこの駅。
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その名も昭和駅。
駅舎の味がその名のまんまだが、要するに昭和シェルの本拠地の駅ということなのだろう。

そしてその先にこの鶴見線の終着駅があったのだが、これが全く駅舎らしくなくて一瞬見落としてしまいそうだった。
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扇町駅は終点なのに無人駅。
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この簡素な終着駅っぷりがたまんないっす!

そして次に訪れたのが、この京浜地区の交通の要所(?)浜川崎駅。
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上の高架線は現在使われていなくて、この駅舎は南武線のホーム
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ちょうど尻手行の電車がいました。

そしてこのこの駅舎入り口の向かい側に垂直な向きにあるのが鶴見線の浜川崎駅。
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つまり、同じJRの駅なのに、乗り換えは一度改札を出てからということになる。

鶴見線の次なる駅に向かう途中で、もうひとつの支線が見えたので、その終着駅を先に撮影。
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大川駅もかなり年季の入った駅だが、三菱化工ほか周りにはたくさんの工場があるようだ。

鶴見線本線としては、扇町→昭和→浜川崎ときて、次の駅はこの武蔵白石。
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そしてその真っ直ぐちょっと先に並ぶのが安善駅。
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この次の浅野駅は2年前に撮影してるから、鶴見線とはここでお別れということで、最後に踏切真ん中撮り。
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ここからは帰りの方向のついでに、南武線の尻手との間の二つの駅へ寄って行こう。
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川崎新町駅がここまで見た中で一番立派だったかもしれない。

そして本日の駅舎撮影の最後はこの駅。
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八丁畷ってなんかカッコいい名前。
でもよく見ると駅名の前にあるのは京急のマーク。
そう、南武線は上を走る方なので、その入り口はここじゃないみたいだけどまあいっか!
せっかくだから色鮮やかな赤い電車の画像で撮り鉄を締めくくりましょう。
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そういえば鶴見線コンプリートしたつもりでいたが、海芝浦と国道駅だけがまだだった。
海芝浦については電車に乗るしか方法がないしな・・・
まあそこまでマニアじゃないからいいでしょう。

八丁畷から第一京浜へ出て、あとは鶴見川→早渕川と来た道を戻りました。
別に向かい風だった訳でもないのに、途中から20km/hを下回るのろのろペースになったのは身体がなまってしまったからだろうか。
ヤビツを立て続けに制覇した頃の元気はどこへ行ってしまったのだろうか。

本日の走行距離は77.9Km
平均速度は17.7km/h
まあ2km以上押し歩きもあったけど、なんか2年前みたいなペースだ。

本日のルート
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う・・・うらやましい

2015年01月25日 18:02

青い空に,青い海に,青いプレトレ。最高じゃありませんか。
私は夜勤の際にすっころん肋骨を折ってしまい,現在,日曜日は青い空(曇りの時が多いですけど)を眺めながら,窓辺で「プレトレで走りたい・・・」とつぶやきながら煙草をくゆらせる生活を送っています。
あぁ~早く私も週末はプレトレで走る生活に戻りたいですが,それまではチームプレトレの皆さんのブログを読みながら,大人しくしておこうと思っていますです。

コメントありがとうございます

2015年01月25日 23:02

フルカワヒロミさん
当過疎ブログへようこそお越しくださいました。
骨折されて自転車に乗れないことがどれだけのフラストレーションかお察し申し上げます。

フルカワさんのブログもbaohさんの所経由で覗かせていただいたことがあり
プレトレのと音楽という共通項に親しみを感じておりました。

年齢はさておきプレトレ歴もブログ歴もほとんど駆け出しながら、
たまたまチームプレトレの皆さんの圏内に住んでいたからと
図々しくもお仲間に加えて頂いてしまいました。

自転車弄りもあまり得意ではないので、主に走って下手な写真を撮るだけの内容ですが、
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

早くご回復されて、そちらのブログにサイクリングのレポが載るのを楽しみにして
これから時々お邪魔させていただこうと思います。

それではお大事に!

2015年01月26日 22:20

こんばんは^^
鶴見川いいですよねぇ~いつも車で眺めながら橋を渡ってるだけですけど
広くて走りやすそうですよね。
今度、走りたいなぁ~とは思っているのですがナカナカ(汗
G坂もですけど(笑

Re: タイトルなし

2015年01月27日 07:05

ふらっくさん
おはようございます

鶴見川は上流から下流まで道の雰囲気がいろいろ変わるのが魅力ですよね。
伝統あるCR自体は、狭くて舗装状態が良くな家所が多く、むしろ終点を越えたダートの先からの方が走り易いと思います。
途中で途切れたりなどありますが、海感ゼロの0kpまで是非行ってみて下さい。

そうそう、30歳以上でセーラー服来て行けば無料というラーメン屋もその近辺にありますので、変身が得意なふらっくさんにオススメです。
撮影隊としてお供しますので是非!(笑)

2015年01月27日 21:17

うおぉーッ!
ハードル上げすぎですッ!
セーラー服で機関銃持ってラーメン屋襲撃ですね>海感
いやもぉ~変身得意とか言う次元じゃなく、もうすでに変態ですやんッ!(笑
あぁ~、でもTVで見た気がしますねそのラーメン屋。
ゼロポイント付近だったんですかぁー
行くか!?行っちゃう?
無理だろぉムリムリッ!(押すなよ絶対押すなよ)

良いですね♪

2015年01月28日 08:07

コメント遅れました(^-^;

良いですね!景色がめちゃキレイで!川崎にそんな絶景ポイントがあったんですね♪
トンネルも気になるので今度絶対行ってみます!
公園でお昼食べながら自転車見て~ヽ(*´▽)ノ♪

マッタリタイムが期待できます!

Re: 良いですね♪

2015年01月28日 21:40

るぅ♪さんこんばんは!

東扇島は堤防釣師には有名ですが、トンネルがあんななんで自転車乗りにはマイナーでしょうね。
まして降りると呼吸が止まるローディーはまず寄り付かないと思うので、プレトレのうちに行っとくべきでしょう。

もう少し暖かくなって、ふらっくさんのコスプレラーメンへの挑戦意欲が高まったら、是非援護がてら行きましょう!
勿論我々はセーラー服は着ませんが…(笑)

2015年02月06日 21:47

コスプレラーメンライドはバツゲームでやりましょう(笑
つーか、セーラー服なんか持ってないでしょッ!