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祝!1周年<多摩川~浅川~清滝駅>

2014年 04月13日 21:18 (日)

今度の土曜で遂に1周年!
一念発起してASAHIに買いに行った4月13日はいよいよ明日だ。
と、前日まで思い込んで、その日の記念日のツーリングのプランを考えていた。
ほぼ準備を終えて寝ようかというところでふと気が付いた。
あれっ!?去年買いに行った日も土曜日だったのに、同じ13日がまた土曜??

あっ明日はまだ12日だったのか!!

そうと判ったところで決行の日を変えるわけにはもういかない。
1周年を迎える1年目最後の日のツーリングで良いではないか。

ということで、翌朝目覚めて朝食を済ませ、準備を終えて出発したのは7時25分頃。
多摩川へ向かうアプローチは、先ず我が家の裏の急坂越えから最短で稗原交差点に出るルート。
2つ目の急坂も34Tで無事通過。楽々とまでは言わないまでも、登り切ったあとのダメージはやはり相当軽くなった。

バス通りをそのまま蔵敷の交差点へ進み、初山から平へ車道をかっ飛ばして行く。
生田緑地の坂を登るのは、初めて多摩川に出た時以来だったろうか。
あの時は頂上手前でロードバイクにスイスイ抜かれ、帰りは登り切れずに手押しになったため、
以降ここはルートとして考えないようにしていた。
34Tをもってすればあのロードバイクのように軽々とこの頂へ登りきれるだろうか。
ロードには及ばずとも、乗り始めて1年経って多少なり鍛えられた脚力と、この画期的なギアを備えて、
確かにあの時とはちょっと違う次元の走りでそこを乗り越えると、爽快に駆け下りて向ヶ丘遊園駅前を抜けて登戸駅浦を通過。
踏切と交差点を越えて多摩川の土手を目の前にしたのが出発して30分足らずとはいいペースだ。
って思った瞬間にあることに気づいてしまった。

「げっ!ペットボトルを忘れてきた!!」

前夜買っておいた水のボトルに吸い口まで装着して、保温カバーに入れて準備しておいたのに・・・
このままCRにでたら買う所も暫くないので、ここで気づいたのはまだ良かったと思うべきか。
ちょうど真横にあった自販機で購入してボトルケージに装着。
そして多摩水道橋を渡り左岸のCRへ。
さあ、テンション上げて突っ走るぞー!
って走り出して間もなくのこと。川の上に見えたカモメらしき白い鳥が目に付いた。
こんな中流域にいるなんて珍しいな。とその行方を追っていたら、中洲にそれ以上に大きい2羽の褐色の鳥が。

ん!?トンビみたいだけど、あんまりああやって地面にじっとしているイメージがないんだけどな。
それに大概群れか単独でいるところしか見ないし、あれはもしかして別の猛禽類??
そういえば、依然ちょっと下流の堰の辺りで上空を高く飛ぶ謎の猛禽類を撮影してる人達がいたっけ。
これは撮影しておくしかない!
DSCF5507.jpg

あとからオジサンが来てデジカメを構えたので話しかけてみた。
「あれってトンビですかね??なんか違う感じしませんか?あんまりつがいでいるのも見ないし」
「う~ん、トンビの足ってあんなに太くないんじゃないかな」
どうやら鳥の知識は私と大差ないようだ。

結局あとで調べたら、どう見てもトンビそのものでしかなかった。
なかなかいい画が撮れたというのに・・・

さあ、ここから先の多摩サイを走るのは今年初めてだ。
風はあるようなないような。追い風ではないが向かい風でもなさそう。
時々向きも変わったりしているが、いずれにしてもそれ程ではない。
やはり有名ブランドのロードバイク達にどんどん抜かされるが、もうそれにも慣れた。
とにかく1年間、こうやってサイクルロードを走る楽しさを教えてくれたプレトレに感謝したい。

そんな喜びに満ちた多摩川ライドだが、相変わらずあれだけには不満が残る。
特に府中かぜの道と称された区間に多い、アスファルトの凸凹だ。
確かにこれだけ頻繁にこんなものがあれば、多少はスピードの抑制になっているだろう。
しかし、その効果とライダーに与える不快感を差引いたらどんなもんだろうか。
多少スピードを緩めたところで、衝撃は弱まるというより時間が伸びるだけなので、減速せずに際の方を走る。
恐らく大半の人はそうしていることだろう。

そんなことを考えながらペダルを回していたらかなり汗ばんできた。
是政橋の先にある、中流らしい景色が好きな郷土の森公園のベンチで休憩しながらウインドブレーカーを脱ぐ。
今日の服装は、この下にはいつものジャージと吸水速乾のスリーブレスの2枚だけ。
ついでにこの先の経路をちょっとおさらいしてから再起動。
ジャージはも下着もかなり通気性が良いので風がダイレクトに染み入ってくる。
まだちょっと脱ぐのは早かったかな。

関戸橋と京王線の下を潜れば次でCRとお別れだ。
次の四谷橋を潜ると、すぐ左に橋上に続く通路があったので鋭く折り返してから橋を渡る。
この橋は設けられてからまだ10年も経たないだけあって、歩道もしっかりと幅があってきれいだ。
渡りきってすぐの右岸の道を右折すると、すぐに多摩川と程久保川の分岐となり、
少しだけこの川に沿って1本目の橋を右折して渡る。
DSCF5453.jpg
なかなかこじんまりと良さげなこの川とはすぐにお別れだ。
左岸に沿って下るように行くと、左に大きくカーブしながらそのまま浅川の右岸のCRの始まりとなる。
多摩川のそれと比べると多少道幅こそ狭いかもしれないが、これはなかなか走り易い道だ。
多摩モノレールの下を潜って軽く左カーブすると、富士山がちょうど真正面の位置に現れた。
考えてみれば神奈川県内でも霊峰に向かって真っ直ぐ突き進む道と言ったら東名高速のほんの少しの区間くらいしか思い浮かばない。
あとは湘南の海沿いを弓なりに走れば、瞬間的にはあるのかもしれないが、なかなか視界の関係もあり稀有ではなかろうか。
DSCF5456.jpg
左前方に散って間もない桜並木が迫ってきた。その向こうのCRの上に富士の白い頭が写っているのだが、この写真ではちょっと見え辛いかも。
よし、来年の満開シーズンは絶対ここで富士と桜のコラボ写真を撮ってやろう。

写真のようにこのCRは真ん中から2色に塗り分けられ、赤が歩行者で塗ってない所が自転車とされている。
無理やり4車線に割り当てられてる多摩川CRより断然判り易くて良いのではないだろうか。

並木を越えると左に高幡不動の五重の塔が見え隠れする。
これは視覚的にもなかなか楽しめる道だ。
え~っともう少し行ったら、橋を渡って左岸を少し走るんだったな。
なんて名前の橋だっけ?! 平山橋?? いや違うだろ。
そうそう、滝合橋!!
渡って左岸を進み右カーブの先の橋を突っ切ると、おっと!ダートになっちゃったぞ。
そんなこと聞いてないような・・
だんだん草が多くなるし、そもそも自転車が全くいない。 間違えた!
とUターンしてさっきの橋に戻って対岸へ。
渡ってすぐを右折するが、そのまま行くと別の川なので、さっきの程久保川同様に次の橋を右に渡って更に右折。
これで同様に浅川の続きの右岸CRに乗れた。
前方に中央線の鉄橋が見えてきた。早くも八王子ってことか。
近づくと、鉄橋手前の土手にちょっとした人だかりが。
皆さん初老の男女で望遠レンズが見えるから野鳥の会みたいなものだろう。
後ろの方に居たおばさんに尋ねる。
「何がいるんですか?」
「あそこにメジロがいます」
言われる方向にカメラを向けて、小さくてよく判らない褐色の塊を撮影。
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残念ながら、まともにお顔を拝見できないまま飛び去ってしまった。

中央線を潜り抜け少し進むと、前方の藪に中型の褐色の鳥が舞い降りた。
メジロの色とは違うようだが…
DSCF5477.jpg

どうやらツグミのようだ。
これなら今年に入って何度か見掛けている。

そこから先は、20号線や幾つもの道路の下を、様々なアンダーパスでクリアしながら、時々車道と融合したり、完全に車道になったりしながらも土手や河川敷を順調に進み、公私にわたりちょっと所縁のある八王子の街を回り込むように横切っていく。
左手に八王子市役所が見えるとその先でCRは左に直角に折れ曲がる。
そのまま進むと、川は分岐した南浅川に代り、川幅が狭まって景色がぐっとコンパクトになる。
この川沿いが桜並木になっているらしく、それが今回の目的のひとつでもあった。
横浜と同じ首都圏とはいえ多少は北だし、奥多摩など山間部にもほど近いので見頃が一週くらいずれてもおかしくない。
そんな甘い予想もあって今日はこの方面を目指してみたら、さっきの川沿いは見事に散っていたがここは果たして・・
DSCF5485.jpg
どうやら辛うじてまだ残っているようだった。
河川敷と緩やかな土手を囲むような桜の木々。CRに手摺など余分な仕切りがない開放的な風景がたまらない。
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どうやら対岸の綾南公園はお祭りらしく、予想通り花見シーズンの真っ只中だったようだ。
先週に引き続き、この上ないような晴天の中こうやって桜の景色を満喫できるとは本当に幸運なことだ。

さあ、折り返し予定地はもうすぐそこだから、とりあず行くとこまで行ってしまおう。
CRが突き当たる橋の所を左に折れると、すぐ甲州街道の町田街道入口交差点に出る。
去年の夏には青梅、五日市方面を回った帰りにこの橋から町田街道方面に帰路を辿ったことが思い出される。
甲州街道を右折して車道を西へ進む。
中央線の高尾駅の雰囲気の良い駅舎と沢山の人を横目に更に奥へ。
線路のガードを潜って左にカーブするあたりから道幅も狭まり、山間部らしい雰囲気に変わってくる。
左手に京王線が迫ってきて、やがて陸橋で右へと移ると終点高尾山口の駅舎が見える。
目の前にある所々人が居るかのようにペインティングされたトリックアート博物館には数年前娘とその友達を連れて来たことがある。

そして右に折れて電車の時には通らない参道を抜けて、ケーブルカーの清滝駅前へ。
高尾山へは、港区在住の頃には家族と遠足で何度も訪れていて、娘にも手軽で楽しい登山を味わって欲しいと
小学生の間に2度連れてきている。
子供時代は電車で、子連れ時代は車。そして今日初めて自転車でここを訪れた。
多摩川から川伝いに思い出の詰まったこの観光地へ走ることは、かなり早いうちに計画していたのだが、
先述したように、奥多摩帰りにあっさりとすぐ近くを通過してしまったことによって、ずっと延期されてきた。
しかし通過した高尾駅付近と、お土産屋や蕎麦屋が並ぶこの高尾山と表看板をしょった駅舎の前では大違い。
やはりミシュランにも載った1級観光地だ。
この通り歌手がコンサートまでひらいちゃってるww
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♪た~か たかたか 高尾山 たかおさ~んに登ろう~♪
by岩崎愛子

ご覧のようにアリーナ付近ガラガラなのに、脇の方からしっかり「愛ちゃ~ん!」と掛け声が。
歌も見た目もコメントするべくもない感じだけど、その観光協会の事務員さんみたいな服装だけはなんとかならないか。

これではまるで形としてこのコンサートが目的だったみたいになってしまう。
確かにここまでほとんど平坦コースで距離も手軽だったのでここまでで折り返すには多少物足りなさもなくはない。
時間もあることだし、ちょこっとケーブルカーやリフトで登ってみるという案もあった。
しかし乗り物で行ける所だと中途半端なので、そうなると頂上を目指したくなる。
割と最近2年連続で頂上まで行ってるし、今日は春だから視界もイマイチだろう。
それよりも、チャリでやってきて単独でストイックに頂上まで登山するなんてトライアスロンじゃあるまいし・・・

そんな訳で、ここまで来てどうするかについてのプランを別に考えてあったのだ。
コンサートが自主的にアンコールに突入し、再び♪た~かたかたか・・が響く中、チャリをUターンさせて来た道を戻った。
お昼にはまだちょっと早いが、開店の11時は少し回ってるし、腹もいい具合に減ってきてる。
高尾山口を過ぎ、高尾駅との中間くらいまで戻った橋の手前に店への案内板があり、左折して川沿いへ。
のぼりや案内板のあるところを左折して、住宅地の路地を突当りまで行くと、その右側がお店だった。
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普通の平屋の民家という佇まい。庭先にはちょっとした梅林があり、その先は山林という実に長閑な場所だ。
垣根にチャリを横付けして玄関へ入っても人はおらず、ただ廊下があるだけなので、襖を開けて左の部屋へ入る。
数人のお客さんが畳の座っているが店員は見えない。
厨房の暖簾から挨拶をし、外でもいいですか?と尋ねてから出てみる。
やはりこの季節はこっちに限るだろう。
テラスっぽい所もあったが傘が故障中というので、奥の縁側にちゃぶ台という感じの所へ座る。
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ほうじ茶と手ぬぐいをもらい、ほとんど決めてあった品を頼み、景色を楽しむ。
ポカポカ陽気に野鳥の囀り。ここが東京都だとは思えない長閑な佇まいだ。
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できればここで寝転がって昼寝でもしたいくらいに寛いでいると、早くもひと品目が出てきた。
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雑穀のおにぎり180円

ネット情報では150円だったが、消費税+便乗分ってことか。
ランチタイム限定ということなので、ある程度作り置きしているのだろう。
蕎麦と同時に楽しみたかったが、待ちきれずにかぶりついてしまった。

う~ん!なんとも素朴で香ばしい。ネギ味噌がまたよく合う!!
早々に平らげ、物足りなさをかなり残して、主役を待つ万全な体勢が整った。
ややあってからお目当てのとろろ蕎麦登場!
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最初に出てきた時には蕎麦猪口はなかったので、厨房まで行って貰ってきました。
つゆにつけてそのままか、つけてとろろを潜らせていただくか。
この2択が出来るべきだと思うのですが、
猪口なしで出たということは、とろろにつゆを足して食べろというのでしょうか。
いずれにせよこれで普通に蕎麦を味わうことも出来るようになりました。

蕎麦についての薀蓄は全く持ち合わせていませんので
味についてはただ美味しかったくらいしか表現できないのがもどかしいです。
とろろは真っ白でふっくらとして、青のりの風味も効いてこれも素晴らしい。
ネットの口コミでも蕎麦専門の人は、ラーメンのそれとはちょっと違う感じで、
この蕎麦を打った方に会せてくださいとか言ったりするとか・・・
そんな執拗なまでに拘るような人も絶賛するだけの蕎麦であったことは間違いありません。
片や一緒に行った同伴者が力蕎麦を頼んで、今まで食べた蕎麦の中で一番おいしいと言っていました。
なんて通なら頼みそうもないメニューに全く理屈っぽくない賛辞が寄せられたりもしていて、
どんな客層にもうける応対を含めた店の雰囲気と、どれも魅力的な幅広いメニューに興味は尽きず、
ここを目的地として季節毎に訪れるのもいいかもしれないと思いました。

大満足で店を出たのはまだ12時をいくらか回った頃。
これからどうするか全く考えもなく路地を出て川沿いに出ると、満開の桜と併せた景観がなかなか良かったので撮影を
DSCF5513.jpg
左端に見える白いのぼりの所の路地を入るとその蕎麦屋'杜々'があります。
この写真の反対側の景色はこんな感じ
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桜の向こうに甲州街道の橋があって、その奥を終点目前の京王線が通るこの景色もちょっといい感じですね。
撮り鉄もこれ1枚で今日を象徴できるので十分です。

ちょっと時間は早いですが帰路につくことにしました。
プランとしては、町田街道の方へ回って北野から野猿街道、多摩境、尾根道という軽い山岳ルートもありました。
しかし浅川の印象がとても良かったのもあり、おさらいの意味も込めて来た道を戻ることにしました。
綾南公園の祭りの中を通過し、先程とは違う角度から桜の写真を少し追加。
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これでカメラも満腹ってことで、あとは止まらずにただCRの走りに集中しよう。
往路の平均速度はちょこちょこ撮影などで止まったりしたせいで19km/hちょっとに留まりました。
帰りの風向きは予報ではほぼ向かい風になりそうでしたが、実際走ってみるとむしろその逆。
大半は25km/hペースで走れたので明らかに追い風だったようです。
所々風もCRも方向が変わるので、たまに20km/hにも届かなくなったりします。
そんな時はきっと疲れてるのだろうと無理せずに休みます。
多摩サイに出てからもペースが上がらなくなりへばって2度ほどベンチで休憩。
郷土の森では昼寝までしてしまいました。
第三京浜までCRで、あとは久地、津田山と回り込む迂回コースでしたが、この途中でも1回休憩。
って全然険しいルートでもないのに休み過ぎでしょ!
やっぱりもう若くないのかな。

確かにそういうことではあるのですが、これによってノロノロになるのを極力避けた結果
最終の平均速度は20.3km/h
走行距離は96.7mでした。

<< 番外編 >>

本当の1周年記念日である翌日は実家に車で出掛け、戻ったのが夕方4時半頃でした。
メモリアルデイに触りもしないなんて・・
ということでとりあえずチャリを軽くウェスで拭いてみました。
ちょっと綺麗になって夕暮れまで時間もあることだしと、そのまま乗ってひと回り。
どうせならと1年前の朝プレトレに逢う為に歩いて越えた浦山の峠道を登ってみました。
けっこう前に一度ここを通って、こりゃ無謀だったと後悔したのに、34Tのお蔭でいともあっさり。
頂上からはあさひの看板を見ながら急降下して店へ到着。
プレトレ君と初めて会った場所には新型がズラリ!
ピカピカなニューデザインはなかなかカッコ良かったけど、重量が17kgとより重くなってるとはいただけない。
それよりもサス付のクロスバイク11kg台とか、オリジナルのロードバイクなどの方が魅力的だった。
更にGIANTやBianchiのロードバイクも店頭に置いてあったので、どうしてもそっちばかり気になってしまう。
いずれは必ずロードとの思いは抱きつつも、ちょこちょこ手を掛けた愛車はまだまだ捨てきれない。

ついこないだもCATEYEのLEDライトのフォルダとの嵌合部が壊れたので取替えました。
DSCF5589.jpg
Areyss高輝度LEDライト
この記事にレビューもしましたが、かなりの明るさで夜間走行の強い味方になりそうです。
ヘビーデュティーな外観もネジ固定のブラケットの具合も良好。これなら1年足らずで壊れるなんてこともないでしょう。

とりあえずプレトレ君には2年目も活躍してもらうしかありませんな。
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