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飽くなき高みへの挑戦!?<相模川~塩川滝~宮ケ瀬湖>

2013年 09月24日 00:02 (火)

最長距離と最高標高が共に記録更新となった先週の余韻はなかなか大きく、ここという筋肉痛こそないまものの、足全体の疲労感が鮮烈な記憶とともに週中まで尾を引いた。
それでも続く週末も三連休となれば回復したばかりのマイエンジンが黙ってはいない。
そして土曜日は仕事が絡んだので決行は日曜日に定めることにした。

ようやく秋らしくなり最高気温も30度を切るようになって、日の出も遅くなったので出発時間にも余裕が持てる。
用意していた朝食の半分を食べて残りを持参し7時半に出発!
ペットボトルも前日スーパーで安いのを買っておいたので、コンビニに寄る必要もない。
前に目久尻川を目指した時と同じルートで最初のチェックポイント相模川方面へ。
こどもの国へ抜ける日体大の坂は2度目なら慣れたもので難なく通過。
恩田駅前を通り恩田川サイクルロードに出て少し走って体育館の先を左折。
ここで前回は間違えて右に折れて余分な山越えをしたが、正解の直進は長いがなだらかな勾配で、
ギアをローに落とすことなく着実に成瀬駅前を通過して踏切を渡った。
その先の斜め右への分岐も修正したら、鶴金橋までの道が風情もあっていい感じになった。
よしこれなら問題なく定番化できるルートだ。

そこからは前回と違って暫く直進して東林間駅前の踏切を渡る。
この辺で下溝駅に設定しておいたナビを始動させて、従ったり裏切ってみたりしながらクランク状に進む。
県道507を越えると急に殺風景になる麻溝台付近の峰山霊園の横を過ぎると河岸段丘の急坂を下る。
この辺一帯の水が多くて道がそれに合わせてくねった景色がたまらない。
車でたまに通過するだけだったので、是非この辺から相模川に出てきたかったが、出かたが判らないのでとりあえず下溝駅にナビのピンを置いたのだ。
最後に右に曲がれとの指示は踏切を渡ってすぐの線路際の細道で、そこへ入ってすぐにお疲れ様でしたのひと言を聞いたのが出発後約1時間後だった。
ちょうど踏切が鳴りだしたので早速撮り鉄から!
DSCF3027.jpg
線路際の道が近くて狭過ぎなので保線夫さん目線みたいな写真になってるー!

この駅のすぐ前を線路と平行に県道46号が走っていて、その向こうが急な崖となって相模川河川敷になる。
相模線に向かって相模川が押し当てられるような形になっているのがこの辺の地形の特徴。
たまにこの県道を通過しながら左の側道の緑の切れ間から相模川をチラ見しながらその景色が大変気になっていたので、今回川へのアクセスポイントとしたのだ。
駅の入口から県道に出て、さあ左右どっちへ行けばいいのかと伺うと、「←200m三段の滝展望広場」と書かれた案内板があったので、それに従っていくとこんなゲートがあった。
DSCF3032.jpg
この向こうは階段で降りるしかないのでとりあえず降りてみたが、やはりここからの相模川は絶景だった!
DSCF3034.jpg
この手前に架かる橋まで降りて、手前側を見たらみたらどうやら三段の滝らしき正体が見えた。
DSCF3036.jpg
え~っ!?ただの構造物じゃん!
まあいいさ、本物はこれから見られるんだから。
近くのベンチで朝めしの残りを食べて、階段を上りチャリに戻った。
滝もどきを写した遊歩道の橋をさっきロードバイクがかっ飛んでったので、回り込んでそこまで降りて行く。
気持ちよく舗装された公園の道はすぐダートに代り、それから普通の土手の道路になった。
昭和橋際の交差点を通過し、圏央道のインターの下を潜ると、そこから先は森に阻まれて川が見えなくなり、
住宅地と森の間を川から離れぬように上流を目指した。
物凄い下り坂をつづら折りでキャンプ場まで降りて、そこからちょっと進むと高田橋が近づいてきた。
いつも車で通過しながら、河川敷に繰り広げられる楽しげな風景を横目で見るだけだったが、
今日はチャリだから当然これをやらねば!
DSCF3042.jpg
じゃ~~ん!橋の真ん中撮りぃー!!

しかもこれをやる時はいつも必ず上流側下流側を道路を横断して両方撮ってるのでした。
そしてここでは上流側を採用!

さあ、そしてここからはいよいよ本格的アップダウンが始まるのだ。
まずは相模霊園のヘアピンの先まで延々と続く登りをジリジリ耐え忍びながら1足で登ってゆく。
車もかなり渋滞していて、時速10kmいくかいかないかなのに微妙にこちらの方が早いのが痛快だ。
霊園のところでナビが県道から外れるよう案内するので乗っかってみたら、どうもこちらの意図とは違うルートになりそうだったので、修正しながら進むとかなり長閑な初めて見る景色が見られて得した気がした。
結局はさっきの県道54号に戻り、最初の中津川にかかる橋が見えたので左折して渡る。
当然ここでも橋の真ん中撮りだ!
DSCF3044.jpg
これも上流側を採用だが、この右に見えるキャンプ場にはかつて家族で遊びに来た思い出がある。

対岸に渡りしばらく車の通りがほとんどない地方道を川寄り進むと、立体交差で国道412号に合流。あと少しだ!
右手に中津川を見ながらナビを確認しつつ右折箇所を探す。
それは大変判り易い交差点だった。
川に向かって一番見通しのいい広々としたT字路から左にカーブして緩やかに下っていく。
すぐに小さ目な川が見え、それを渡った所を左折して川に沿って進む。この流れを辿れば・・・
その川のいたる所で水しぶきの音が上がり、それが進むにつれ大きくなってくる。
舗装された道が左岸から右岸へ渡ったところから道が悪くなり、傾斜もキツくなってきたが、
砂利道の中を川の字のように斜めに流れてくる水の量もかなり多く、辺りの水音と伴に胸が高まる。
程なく砂利のまま広くなった駐車スペースのような所に着き、案内板がある橋からは徒歩専用になっていたので、
たもとに自転車を停めて橋の向こうを左に進む。
DSCF3047.jpg
この赤い階段を登りながら水音がだんだん轟音に近くなり、登りきった十数メートル先の突当りの右を見ると・・
DSCF3054.jpg

うぉ~~~! 凄い~~~!!

思わず声を出して感嘆してしまった。
先週見た大滝と落差は大差ないものの、たまたまかもしれないが水量が多く、しかもお立ち台の目の前なので迫力は十倍以上にも感じられる。
ただ惜しむらくは、近いのはいいのだが台の突当りの右奥の位置なので、突当りの所からしか全体が見えず、
そこで写真で写すと逆に近すぎて滝壺までの全体が入りきらない。
滝壺を撮るならそこだけアップにするか、このようにちょっと手前から撮るしかないのだ。
DSCF3057.jpg
しかしそんな短所は全く問題にならないくらいの迫力は本当に素晴らしいばかり。
先週みたいに雨も降ってはいないし、熊の目撃情報もないので、撮影もいろんなモードを試すだけでなく、
何故大滝でやらなかったのかと悔やまれる動画の撮影も何本かやってみた。

それにしてもこんな滝がこんなに来易い場所にあったなんて!
着いたのが10時頃で、移動時間は2時間ほど。
中津川の河川敷の高さからいくらも上がっていないから標高も100m程度じゃないだろうか。
これなら軽いツーリングでマイナスイオンを浴びまくれるスポットとしてコースの定番になりそうだ。

30分ほどこの周りで過ごしたが、こんないい所へ他に来る人は誰もいなかった。
満足度は既に半分以上満たされたが、昼までに予定している場所がまだあるのでナビをセットして再出発!
まずは中津川に沿って北上。
やがて高田橋から途中まで通った県道54号と合流してからは車でも見慣れた景色だが、
キャンプ場などを横目に渓谷の風情をたのしみながら半原の街に入っていく。
ここからナビの示すルートがこちらの思惑とずれてたので、自分の方針に従うことに。
中津川の橋を渡ったところで県道から折れて、川伝いから離れぬように上っていく。
県道412号の下を潜って住宅が切れたあたりから登り勾配が激しくなってきた。
普通の川沿いと違い、ダムの下の川なので大量放水に対応するためか、水面よりどんどん上へ離れていく。
ついに足が悲鳴を上げたので、今日初めての手押しでしばらく進んでいくと、あいかわ公園の裏口のあたりでようやく漕げる状態になり、遂に宮ケ瀬ダムが姿を現した。
DSCF3062.jpg
そしてここに来るまで知らなかったが、この橋の上から反対の斜面を見ると大沢の滝が見えるのだった。
DSCF3065.jpg
このように周りをすっぽり木々で覆われているので、この橋の上以外からは見ることが出来なさそうだ。
塩川のにくらべると落水の迫力はないが、下に向かって広がる形が美しい!
これは予期せぬ収穫だった。

さて、ここからが無謀な挑戦になる。
目指す場所はこのダムの上の高さ。
こんな中途半端なチャリで行けるのか⁈
まあ無理なら途中で引き返せばいいし!

あいかわ公園の広い登り坂の道は、自転車禁止とあったので押して歩いた。
公園を出ると遥か頭上に陸橋が見える。
あそこまで上がるのか!
橋の下をウネウネと二回くぐりながら上昇していくのだが、これがキツくてすぐに断念!
結局上までほとんど押していってしまった。
そして橋に上がると、目指す報告に車止めが。
一般車進入禁止とあるが、あきらかに人の出入りは可能な開口はある。
歩行者というカテゴリーでここは一か八か入ってみよう。
ちょっと行くと公園の敷地と繋がるので、歩行者が通るのは許されると確信!
大丈夫!既に勾配がキツくて手押ししてるんだから立派な歩行者だ。
昼が近くて日差しが最高潮になる中トボトボ歩いていくと、前方の頭上に門が見えてきた。
どうやらそこからは水道管理施設らしい。
ってことはあの中に入るときっと警備員に追い返されるんだな。
そんな形で旅の折り返しは嫌だからもう引き返そうか、と諦めかけたその時、
一台のロードバイクがその門の中からダーっと走り降りて行った。
な〜んだ通っていいんだ!
急に自信が湧いてその門まで押し上がると、そこはダムの上と繋がった公園の中だった。

よし!何はともあれダムの上まで来てしまった。
あとは宮ヶ瀬湖をぐるっと周ってもキツい坂はないだろう。

最終目的の湖畔一周にいざ行かん!
と、トンネル対策にLEDライトを装着して仕切り直そうとしたが、
まさかのリュックに入れ忘れーっ!(^^;;
確か5〜6箇所トンネルがあった筈だが、これは大ピンチだ。
しかしすぐに代替案を思いついた。
モバイルライト〜!(ドラえもん風に)
本当に単純だが使えるアプリだ。しかも最近アップデートで点滅の機能もついた。
トンネルで1番重要な後方への認知対策は、先週のツーリングのあとに標準のリフレクターから、
ほぼ同じ形でセンサー付きでソーラー充電機能もあるバックランプに替えてあるので大丈夫!
何しろ暗くなれば自動に点滅してくれるというのが大変便利だ。

湖畔の道はなるべく歩道を通るようにした。
ロードバイクが何台か車道を行ったが、この道幅に余裕の少ない道を登りでノロノロしては車に迷惑をかけるし、
もう一つ大事なこと。それは車からは出来ない止まって景色を撮影をする目的もある。
DSCF3080.jpg
この位置からの画像はそういう意味で貴重な筈だ。

歩道は決して広くないが、そもそも歩いている人なと居ないし、途中で段差を作る交差点もほとんどない。
陽射しはピーカンなのに、さすがに高地だからか風が涼しくてとても心地よい!
そしてやっと休憩場所が見えてきた。
駐車場に入ると目立ったのは黒装束のライダースーツをまとったバイク乗りの姿。
たいがいはいい大人なのだろうが、たむろしている感じがどうしても不良のイメージである。
ブロロロロ~と緑深い山々に轟音を響かせて走るさまは環境破壊と資源の無駄遣いで愚かしく映るばかりだ。
一方のサイクリストは芝生の中に愛車を乗り上げてピチッとタイトにスポーツマンのイメージだが、
ここでは少数派のようで、公園内の所々に散らばって休んでいる。
その少数派がいる見晴の良いベンチにとりあえず寄せて景色を撮影!
DSCF3085.jpg
ショートカットのコースをかなり手押ししてきたことはこの人達には内緒だが、
何はともあれとうとうここまで来てしまった。
しっかりヒルクライムして完走するには少なくとも今の7段変速では無理だから、
次にここへ挑む時はそれを改造か、乗り換えした時になるだろう。

どこで落ち着こうかとブラブラしていたらお昼のチャイムが鳴ったので、建物に寄せて食堂へ入る。
この一画にはここしか食べ物屋はないようで、麺類ばかりのメニューだったが辛うじてカレーがあったので注文。
陽射しのせいか外のテラスに人が少なかったが、一番奥が日陰になっていたのでそこを陣取っていただきま~す!
DSCF3086.jpg
こんな景色でなら美味しくない訳がない。

ここでいつものようにいくつかの写真をFBへUPして休憩は終了。
湖畔一周はまだ先は長いのでとにかく先へ進もう。
虹の大橋を渡ると駐車場が見えてきた。
昔何度か遊びに来たのはこっちの方だったのか。
お土産や飲食店など断然賑やかで、大道芸人までいる。
そして眼下に広がる公園と吊り橋などこっちの方が景色も断然派手だ。
DSCF3088.jpg
でも別に新鮮味はないので、一応雰囲気だけ人混みの中を突っ切って通過!

やまびこ大橋を渡って左折。
橋の右側にはまだ面積にして半分近い湖面が広がるが、今日はそちらへは行かないので実は厳密には一周とは言えないのだった。
さあ、あとトンネルをいくつか抜ければダムの反対側の公園だ。
一つ目のトンネルでスマホのライトを点けようとしたら、何故か画面が真っ暗に!
うわっ!電池切れだ。
ナビに画像の通信にモバイルライトと使いまくりだったのに残量を全く気にしてなかった。
仕方なく無灯火のまま突っ込んだトンネルが今回一番の長さ。しかも五月蠅いバイクが入ってきて最悪~!
ポケットに入れた充電用バッテリーとつないでもうひとつトンネルを潜った先が宮ケ瀬ダム水とエネルギー館の入口だ。

ここの建物の建築に一部携わったことがあり、工事現場へ何度か通ったのはもう20年近く前ではなかろうか。
その後も何度か訪れているのでここの景色には新鮮なものは特にないが、一応ケーブルカーのすれ違いを撮り鉄!
DSCF3094.jpg

ダムの上を対岸へ渡ると、さっきひーこら押してきた所に戻って一周が完了!
そのきつかった上り坂を一気に滑走し、車止めから出た所を左折。
ちょっとだけ登って降りた右側に今回の帰路の重要チェックポイント服部牧場があった。
DSCF3097.jpg
ここは一度家族で訪れてるので特に新鮮味はないが、自転車族になっていくつかの牧場を見てきているので、
それぞれの経営方針の違いなどが気になったりする。
ここは羊やシマウマなど他にはないような動物もいて、観光牧場としての側面が強い。
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毛並の良いサラブレットをお姉さんが手入れしているだけでも十分ショーとして成り立ちそうだ。
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実際この馬などはTV出演に使われるタレント動物らしい。
しかし、牧場へ来る最大の目的は動物ではなくその副産物であるこれだ!
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おっと!ピントが建物の方になってるか?!
それにしても量が少ない!!
すっかり馴染の飯田牧場や荒川の榎本牧場とシングルの値段はほぼ一緒だが、量は3分の2程度って感じ。
しかもダブルの値段が+300円って高過ぎ~!
飯田牧場なら中身がきっとここの2倍の量で+60円だというのに・・・
それでもこれを買うのにとんでもない行列に並ばねばならないのだ。
まあ近くにライバルでもいないとこんなものなのだろうか。

これで想定したチェックポイントはおしまい。
あとは帰るだけなので、前に津久井湖の帰りに通った水道みちまでとにかく出てみようとナビをセット。
高田橋までのルートは車で普通に通る県道54号経由。
中津川沿いまでは激しい下りの連続で、これを逆走してくるのは相当困難だろう。
川沿いからは緩やかな道が続き、愛川町の中心に近い箕輪の交差点付近の高台の手前の長い上り坂も無事クリア。
高田橋までご褒美スライダーで降りて、橋を越えた先は徒歩ナビならではの裏道へ導かれる。
とても道があるとは思えない崖の茂みに横方向に登る細道があり、2~3回100m近い幅でつづら折りしながら登る。
まさかと思ったが軽自動車が降りてきて、折れ目のカーブで切り替返ししながら降りていった。
そして手押しの子供を抜かしてどうにか最後まで上りきった。
その後もナビに従い絶妙な裏道を辿って、水道みちの見覚えのある所に出てきた。
おっと、牛バージョンのひつじが居た所ではないか!
でも今日はご不在でした。
麻溝公園まで前回同様に車と干渉がほぼなく進んで、前回見失った続きの水道みちに行くつもりだったのを変更。
どうせ休憩しに行くのだから、最短徒歩ルートで町田駅まで行ってしまおう。
導かれるままに行ったら若松二丁目の交差点経由ですんなり到着。
ちょうどお祭りをやってて街中はごった返していたが、ドトールで窓際の席を確保して暫しマッタリ。

帰りはいつも右岸だったので恩田川サイクルロードの左岸を下って行く。
右岸では交差点の横断歩道をクランクして進まねばならない所が数か所あるが、こちらは全て直進で快適!
恩田駅前から横浜美大へ上り坂も順調に通過して鴨志田へ。
日暮れまでまだ時間があったので五郎池でひと休みしてここの主の帰りを待つも現れず。
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諦めて彼岸花の写真だけ撮ってゆけむりの里に向かい、ゆっくり風呂に浸かりました。
露天風呂のテレビでやってた笑点を全部見てしまったので汗をかきすぎたせいか、
上がって体重計に乗ったら、49.9と50.0が点滅状態!
結果50.0kgでしたが、いずれにしても自分史上最軽量と言えるかも。
嬉しいけどちょっとやせ過ぎなんじゃないかとも・・
筋肉も確実についてきてるので、この際プロテインでも飲んでビルトしちまうか??

今回の走行距離は92Km
あれだけ押したので平均時速は17.2km/h
どうにか行きたい所までは行けたけど、手押しばかりだったので満足感は3割減って感じでしょうか。
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