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リハビリ&紅葉狩りin桧原

2015年 11月20日 21:57 (金)

先ず最初にカミングアウトしときます。

落車しました。

立ちゴケ以外では初なのですが、そもそも周到で注意深いあの人が⁈ という多くの知り合いの落車体験を聞きながら、粗忽で思慮浅い自分がここまでなかったのは悪運なのか、はたまたそういう事態を迎えたときには一気にこの世から消えるのか…
くらいに考えていましたが、実はちょっと前の奥武蔵帰りに激突寸前だった他にも最近寸前でとどめた経験もあったのが兆候だったのかも知れません。
起こった時と場所については諸般の事情よりこの場には記しませんが、状況はこんな感じです。

片側2車線で路肩もそこそこ余裕があり、交通量もそれ程でない一般道を余裕のある25km/h程度で巡行中のこと。
いつものように路肩の白線の上キープを心掛けながら走っていたところ、路面の落下物に気付き「危ないな」と思った直後、突然足元のバランスを失いコントロール不能になりました。
頭の中が一瞬真っ白になりただ「あっ駄目だ!」と悟り、なす術なく左側の歩道に倒れて、身体のあちこちとバイクの何処かでスライディングするように着地!
恐らく路肩のコンクリ部にあったグレーチングか砂溜まりどちらか又は両方がその原因と思われます。

打った身体の部位は主に左の骨板の下側と膝下の外側、そして左右の指先。
それらには擦過傷や内出血が多数あり痛みましたが、何故かジャージに丸い穴が開いていた左肩に痛みはなし。
いずれも動かせないほどの致命的な痛みではなさそうで、バイクの方も走行に支障のありそうな変形は見られなかったので走らせてみたところ、骨板下側がペダルの回転時に少々痛むもののパワーを掛けずに回す分には問題ない程度。
試しに自宅付近にはつきものの坂をダンシングしてみたら、むしろその方が痛む所がなく、寧ろ調子がいい部類のパワーが出せたので病院の必要はないと判断。

その後の生活では指先の内外の傷が1番影響が残りながらも、仕事や日常生活を普段通りに行ううちに少しずつ回復。
バイクの方は各所のバランスに不安があったので、1度ショップに持ち込んで点検して貰ったところ、やはりハンドルなど各所に歪み等あったとのこと。それでも会員サービスの範囲内で調整出来たので軽症と言って良いでしょう。
見た目で残ったのは左ブラケットとタイヤとリムの擦り傷。唯一の出費はパックリ切れたバーテープの交換。
折角なので色など変えてしまおうかと思いましたが、黒以外で合うのはどうしても赤しか考えられず、そうするとKiKiのマスターと全く見分けがつかなくなるのでやめて、変わり映えのないG社標準品のデフォより1ランク薄手の物にしました。
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エンドのキャップとテープのロゴが違うだけかと思ったら、テープ全体にGIANTの彫りがあったので、これまでの無地でただモコモコしただけの感じとはひと味違うのが、本人だけに感じられる程度なのが却って良かったかも。

前置きが長くなりましたが、そうして身体とバイクがようやく復調したタイミングで迎える予定だった11月下旬の3連休でしたが、1度終えた筈の突貫工事の後始末的な工事の予定が入り、しかも引き渡し後なので連休初日の土曜からの夜間でという悲しい事態に。
日曜だけは休みとなったものの、夜勤明けなので半日は寝て潰れることになるから、結果3日間フルにオフと呼べる日がなくなり、我がサイクルライフはこのまま真冬を待つだけになりそうでした。
そこでなんとか平日に溜まった代休を使うべく、毎日仕事の予定と天気予報を見比べた結果、唯一休めて雨マークがほぼなかった連休前の金曜日をどうにか直前まで仕事の根回しすることで休みにすることが出来ました。
そしてそんな貴重な1日限りの休みを楽しみつつ、以前のように乗りまくり登りまくりが可能な身体に戻せるようリハビリを兼ねたライドを計画。                          

当初は出発を遅めにして一ヶ所に絞ろうかとも考えたが、紅葉の季節に走れる数少ないチャンスなのではと、いつものように早起きして5時に発車。
焦らず近所のコンビニで朝飯をとったので、実際発進したのは5時半頃。
黒川、若葉台から多摩センターに回り、モノレールと並走して平山城祉公園へ抜けるルート。
この間にあるいくつものアップダウンは、前回奥武蔵で自走のあと山間部の最初からパワーダウンしたことの反省から、ダンシングとシッティングをバランス良く分けて、いずれも無理しないことを心掛けた。

にも拘らず多摩丘陵地帯を抜けてから、少しづつ左膝に違和感を感じ始めてきた。
膝痛と言えば通常脇の方にくる筈だが、今回は膝頭のちょっと横の方というのがこれまでにないパターン。
いろんな所にガタが来るのも歳のせいかと、この時は意外過ぎたその原因には気付かなかった。

とりあえず浅川CRに出ればひと安心。
早朝でそれほどの車との干渉があったわけでもないが、やはり自動車不在の道は断然気分が落ち着く。
しかもこの浅川の景色と雰囲気はいつ来ても心地よい。
後方に向かってカメラを構える人がいたので、思わず足を止めて振り向くと・・
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ちょっと遅かりしな感じの浅川の朝焼けでした。

再び漕ぎだそうとビンディングを嵌合させようとすると、右のクリートが動いて嵌りにくい。
前に左足で同じようになった時は、気付いた時にはクリートのネジが片方無くなっていて、たまたま近かった自宅まで固定せず帰った経験があるので、すぐに止まってレンチで締め直した。

八王子市内に入りCRからひよどり山道路に出て長いトンネルを抜ける。
ここは歩道の状態が良く幅も十分なので、トンネル内の音と空気さえ我慢すれば安心して北上できる。
そして片側2車線の新滝山街道へ。
幹線道路と呼ぶにはアクセスがよくない道なので、大型車もそれほど多くなく走り易いが、何故かここでローディーを見かけることはほぼないのは不思議だ。
今日もやはり空いていると思いきや、秋留橋手前のトンネル内から渋滞が始まっていた。
注意しながら脇を通り抜けてサマーランドの方へ左折。
この川沿いの道でトレインを組みガチ走りするローディーグループと2組すれ違った。
この秋川右岸から五日市方面へは1~2度通っているので何とかなるだろうと勘で進んでいったら、結果的に通り過ぎた筈の山田大橋の道にぐるりと戻ってしまった。
失敗ではあったが、その副産物として渡った橋から望む秋川がなかなかだったので良しとしよう。
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あきかわ と あさかわ

平仮名で表記すると横棒1本の違いだが、どちらも多摩川に注ぐ大好きな川だ。

そして武蔵五日市駅前を通過してファミマへピットイン!
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このイートインスペースでしかり補給して、じっくり足を休めてから山へ入ろう。
最初に思わずレジに運んでしまったのは、ジャンク心をくすぐるハムカツと焼きそば入りのサンドイッチ。
このあとなんとなく物足りなくて、ちっちゃいカップヌードルも戴いちゃいました。

写真のリュックは今回新調したもののひとつで、サイクル用のリュックは2年前に買ったのが健在だったが、プレトレカラーの青基調だったのがTCRカラーには合わなそうなのと、密着防止の為の鉄板の余分な重量を背負ってロードに乗るのはいかがなものかと思い、このような密着して嵩張らないタイプのものが欲しかった。
この手のスポーツリュックは大概7~8000円はするものとの認識だが、これだけほぼ半額の値をつけて某スポーツ店にあったので飛びついた。
使用感は、とにかく軽くて身体への密着具合も問題なく、走行中は夏場重宝したウエストポーチ以上に装着してる感覚がない。
容量も十分でサイドポケットからのカメラの出し入れも慣れれば前のものより楽になりそうなので、これからの季節防寒具などの付け外しが増えるのに備え、荷物はバイクより身体に括り付け派としては願ったり叶ったりだ。

更に今回初装着なお試しグッズが更に2点。
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ロングのレーパンと迷いながら試しに購入したレッグカバーとロゴとシンプルなデザインを見て即買いした冬場用のグローブ。

まだこの時点では夏用グローブだったのでそちらについては後ほどとして、レッグカバーですが、
噂に聞いていたずり落ちが確かに悩みの種で、最初はレーパンの上にした方が落ちない筈と思って何度か上げ直してみたが、すぐに落ちるので後から素肌直にたくし上げてみたら、こちらの方が滑り止まる感じだった。
シッティングで回してる分には重力がかかりにくいのでほとんど落ちてこないが、ダンシングや歩いた場合は元々腿の太さより緩めなので簡単に落ちてしまう。
この品のせいで立った状態でもゴムが締まるくらい脚を鍛えて筋肉モッコリにしたいという新しい願望が芽生えてしまった。

そんなこんなでファミマで1時間超も過ごしてしまってから満を侍して再出発。
いよいよ桧原村に突入してからは、紅葉スポット探しに注意しながら進む。
最初に気になって寄り道した十里木の橋からの眺めはイマイチだったが、橋の下を下流に向かって滑走したグレー系にちょっと縞々の微妙な体型の鳥がどうやら初めてみたヤマセミだったようで、久々に鳥の追っかけもしてみたくなったが、戻っては来なかった。

結局これという紅葉写真が撮れないままクライミングのスタートラインまで来ると、そんな橘橋からの景観がなかなか・・
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でもここからはあの山の彼方を目指して走りに専念せねばならない。
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そんな行く手には雲がかかっているが、太陽が現れるのは望めなくとも、頼むから雨だけは降りませんように!

ゴールまでカメラを触ることもないので、ここで冬用グローブを装着して一旦走り出そうとしてやめた。
日差しはなくともグラサンに変えて走りに集中するように切り替えよう。
取り替え作業の間に、後から来ていたローディーさんが挨拶しながら先に上っていった。
感じの良さそうな人だから目的地でまた会ったら話でもしてみようか。
と思いながら装着を終えてストップウォッチを作動させて後を負うと、もう後ろ姿が全く見えなかった。
きっと早い人なんだろうな~

ここから暫く緩いアップダウンが続く様子は一往復しただけだが大体把握している。
タイムを縮めるためにはその区間を出来るだけ飛ばして時短を図るべきだが、今日は計測初回なので焦る必要はない。
それより終盤の斜度が上がってひたすら上るところで脚が終わりにならないようにするべきだろう。
そんな考えで少し抑え目に効率良いペダリングを心がけていたが、上川乗交差点の少し前でさっきの人に追いついてしまった。
暫く気配を殺すようにして背後についていたが、上りになるとギアを上げて踏むダンシングをされていて速度が落ちるので、クルクル回していると間隔が詰まってしまい、交差点のちょっと先でついにハンドサインで追い越しを促されてしまった。
「そんなに速くないですよ~」と言い訳のような言葉を発しながら挨拶をして追い越してからは、後ろは一度も振り向かずに自分のペースで上った。

その後は悪くないペースで数馬の集落に差し掛かる。
前回はヘリポートで写真を撮り、数馬の湯で休憩しているが、今回は当然ノンストップ。
あの時は真夏で暑さにも苦しんだ記憶が蘇るが、今日は寧ろ寒いくらいなので休まなくてもその時と同等以上には走れている。
と、思えていたのはまさにそこまでのことだった。
その先の旧料金所と夢の瀧のある場所までの勾配が上がるところあたりから、明らかなパワーダウンを感じはじめ、
右斜面に向けてカーブしてからの左ヘアピンまでの長さも前回以上に感じた。
その先の工事中エリアから先はまだかまだかと思いながらも気付いたら駐車場の入口が現れたという記憶だったが、今回はここからが永遠に続くのではないかというくらい長く感じた。
恐らくあと4Kmの表示のあたりからはサイコンの速度が二桁になるのは見ていないだろう。
かつては風張林道を走破したいうのに、寧ろこの長さの方がキツいのではと思えてきたほど。

それでも最低限足つきだけはしないをなんとか守り続けてようやく都民の森に到着!
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一時停止したストップウォッチの最初の数字は当然1で、その次に確か2と続いた筈だが、バイクラックに停めてスマホを外してバックポケットに入れて、あとから取り出したら数字が回り続けてた。
記録の証拠写真は残らなかったが、予想を大きく越えたタイムにちょっとした敗北感だけは暫く消えなかった。

それでもとりあえず初めて都民の森までノンストップで走破した達成感もまた然りなので売店でコーラとカレーパンを購入。
一応保温されたカレーパンはほのかに温かだったが、グビグビとコーラを流し込んでいるうちに身体の汗が冷えてきた。
上りに苦しみ抜いた間は汗かきまくりだったが、実際には平地でさえ10度ちょっとだったので、恐らくここは更に3~4度は低かったのだろう。
汗を拭いたばかりのタオルを今度はマフラーの代わりに首に巻いた。
身体が乾くのを待っても冷えるばかりなので、更に食で暖を取りたかったが、名物の田楽などの出店もやっていない。
でも店内でそばやカレーなどは食べる気にはなれなかったので、自販機で暖をとれるものを探してポタージュスープを飲む。
まだ治まらないのでウインドブレーカーを着込んだ。

結局とにかく冷えたままなので下山することに。
上りの途中でチラチラ見かけた紅葉などを撮りながらのんびり降りよう。
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絶景ポイントは駐車場から出てすぐのここだけ。
見晴らしはイマイチだが、下界の山々に被る雲より上にいることが判るのが嬉しい。
まさに橘橋から見えたのと同じあの雲の上にいるのだ。

そして一番苦しんだ最後の坂を下ります。
さっきは汗だくだったのに、今度は風を切って冷えまくりで足がガクガクぶるぶる~~
このまま下り続けたら風邪をひきそうなので、積極的にく止まって写真を撮りました。
そんな桧原街道沿いの紅葉写真をひと並べで・・

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橘橋まで戻ってから深山で食べようかと思っていながら、途中にあった手打ちうどんの看板に引き込まれました。
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美味しい蕎麦も捨てがたいが、あれだけ寒い思いをしたのだから今日はうどんが正解だろう。
しかもここで人気のあるのがカレー南蛮だという。
さっきカレーパンを食べたからと言っても、これ以上身体を温めてくれそうな食べ物には簡単には出会えまい。
ということで迷いなく注文しました。
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見てのとおり、想像するカレー南蛮そのものの佇まい。
味の方も想像の域から決して逸脱するものではないが、よくダシの効いた汁とコシがありまくりの麺が、体に十分な暖かさと満腹感、そして満足感をもたらしてくれました。

座敷でゆっくり休んで十分体力も気力も回復。
13時半頃店を出ると、食べる前は行くかやめるか迷っていた未知のスポットに向かうしかないと気持ちも固まりました。

橘橋交差点を直進し、ちとせ屋、深山、と通過し、青い鉄橋の手前を右折。
そう、向かったのは東京都の天然記念物である神戸岩。

分岐から少し進むと、意外なくらいの世帯数の集落があり、その先に宿泊施設やマス釣り場が出てきて、なかなかの観光地感。
Googleマップのマークが近づくと断崖絶壁が迫り、さっきまでとはひと味違う紅葉の景観が。
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やっぱり切り立つ岩の迫力が。

そして駐車場らしい所に到着。
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立ちはだかる断崖の中にハシゴが掛けられている。
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あそこへ行けということだろう

どれどれ・・
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鎖をたぐりながら時々グレーチングで補われた足場を進むと・・
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少しづつ向こう側が・・
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見えてきた!

ここの紅葉スポットの要はこの向こう側にあったのか。
一旦通り抜けて反対側から見るとこんな感じ・・
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色づく頭上のモミジ越しに岩の隙間を見上げると・・
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これこそが神戸岩の紅葉!
と言ってよさそうな1枚ではないでしょうか。

色付いていたのは全体からすると一部に過ぎなかったので、これが神戸岩の紅葉のピークとは思えないが、迫力満点の景観に彩が添えられたなかなかの画像を収められたので、これで桧原村の紅葉鑑賞の目的も遂げられた。
ならばあとは帰るだけ。

と言いながら、ちょっと気になる景色があったので最後のおまけ。
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都道206号を下ると左側の崖が一瞬途切れた隙間にある滝なので、走りに集中していたら見逃してしまっただろう。
よく見るとなかなかいい感じ。

そしてこのすぐ先の右側のガードレールから見下ろす北秋川の景色もなかなかオツだ。
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この写真が本当に最後で、あとはひたすら我が家を目指す。
睦橋通りを途中から逸れてあきる野ICよりひとつ先の橋から右岸の道を徒歩ナビで探るもダート地獄にはまり、1箇所だけ避けられずに大きな水溜りに水没しかけたり、田んぼの畦道を走らされたりしながら、いつもの滝ヶ原運動場へ出て拝島橋から多摩サイへ。
関戸橋で離脱して永山~若葉台と来た道に合流して、出発より約12時間後に無事帰宅!

今日は特に帰路で仕事の電話も多く、その中で生じた問題を道中の電話で解決しながら走ったが、そんなことも含めて無事に走りきれて良かった。
気になる膝の痛みの原因をようやく突き止めたのはそんな帰り道の中で、ずり落ちたレッグカバーをたくし上げた後に痛みが出るので不思議に思いよくよく見ると、カバー中央の横方向にくねっているステッチがちょうど患部に当たっていて、つまり生地の部分のように伸縮しない縫い目が膝の弱い部分を締め付けることで出る痛みだったようだった。
その部分を引っ張り上げておけば痛みもなくなったので、そこにさえ注意すればどうやら大丈夫そうだ。
早くそれに気づいていれば変に気を使わずにもっといい走りが出来たかもしれない。

それはともかくとして、結局晴れ間もない曇天で少々寒かったが、自転車に優しい桧原村が仕事に疲れた心と身体を癒してくれた充実した一日だったことは間違いない。

走行距離:155.14km
平均時速:21.4km/h
獲得標高:1929m

本日のルート


そろそろTCRと過ごす冬のセオリーも考え出す必要があるだろうな。
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